Fashion-J 週刊ファッション情報

 
 

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都内初路面店となる「GUESS渋谷」のオープニングパーティーに潜入

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本格的なローストビーフの専門店『37 Roast Beef』が4月22日表参道ヒルズにオープン

  • 37 Roast Beef (サーティーセブン ローストビーフ)
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ブラジル生まれのOSKLEN(オスクレン)が南青山にリニューアルオープン

  • オスクレン【OSKLEN】ブラジル
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オードリー亜谷香、筧美和子、滝沢カレンをはじめとするJJ専属モデル・ブロモが出演したJJのコレクション

  • Fashion for Lady 2016 SS collection by JJ
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 オードリー亜谷香、筧美和子、滝沢カレンをはじめとするJJ専属モデル・ブロモも多数出演したファッション雑誌{JJ」による「ファッション for Lady 2016 SSコレクション」は、スクリーンに大きく映し出されたキャッチコピーで分かりやすくアクティブに表現されていた。春のトレンドやキーアイテムが、雑誌の見出しのように脳裏に刻まれれる工夫がなされていた。

 この春のBIGトレンドはミリタJK!誰でもハンサムに近づける。 肌の出るオフショルトップスが久々にヒットの予感! デニムのロングスカートで颯爽と歩いて春を感じよう! 着るだけで女らしいレースは大人なタイトスカートで取り入れるのが今年のおすすめ。 楽ちんなオールインワン。1着持っていれば簡単に今っぽさを演出。 旬のブライトカラーで華やかなレディスタイルに、大判の花柄もトレンド。

 今年も大人気のカーキ×切りっぱなしデニムで大人カジュアルが叶う。 スタイルアップを目指すなロングジレはマストバイ!Iラインはいい女の近道。 メンズライクなブレザーにミニ、2016SSの甘辛MIX決定版。 レースは羽織っても使えます!黒に揺れる素材感はこれからの季節にピッタリ! 春のNEWボトムス、ワイドパンツ!カッコいい女の王道、モノトーン配色もよく似合う。 Itカラー「ブルー」でまとめれば、海が似合うカジュアルが完成。 オールホワイトはJJガールの強い味方!「カッコいい女を目指すならコレ。

 ファッションショーは、モデルを中心に観覧する傾向にある。人気モデルには、大きな歓声と拍手が沸き起こるが、そうでもないモデルにはあまり興味を示さないのが定石のようだ。取材のサポートをしてくれた学生も同じようなことを言っていた。モデルも人気商売となった今、厳しい現実を見てしまうのも事実だ。ファッション関係者には残念だが、洋服やコーディネートを見るのではないことは確かなようだ。

【関連資料】
第5回 朝日新聞×JJ presents 「Ready for Lady 春の学園祭」

ハレ女委員会 @hareonna_iinkai|witter

ハレ女委員会|facebook

「Ready for Lady 春の学園祭」山田優、羽田圭介、はあちゅう、間宮祥太朗、オードリー亜谷香、筧美和子、滝沢カレンなど文化人からモデルまで多数出演。


ファッション、キャラクター、ゲーム、アニメ、マンガ、アイドル、食など2.5次元ファッションを提案する「2.5 SPINNS」

  • 2.5 SPINNS
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 2次元と3次元を融合した「2.5次元」の世界を表現した「2.5 SPINNS」が12月25日(金)にグランドオープン。 今、 様々なシーンで注目を浴びるファッション、キャラクター、ゲーム、アニメ、マンガ、アイドル、食など「Nipponカルチャー」に遊びやライフスタイルをSPINNS風にMixし、2.5次元ファッションを提案するというもの。プレオープンのパーティに行ってみた。

 ジャイロボードやYOYORECREATION製のヨーヨー等遊びとスポーツの中間にあるグッズ販売を行っていた。PLAY SPINNSと名付けられたコーナー。パーティでは、世界大会があるというヨーヨーのも実演され、中学生が驚きのパフォーマンスを見せて、大きく盛り上がった。Tシャツ、 スウェット、 パーカー、 スマホケース、 缶バッジ、 刺繍など世界で一つだけのオリジナルアイテムをその場で制作可能なDIY SPINNSは、男の子も興味がありそうだ。

 女の子の大好きなキャラクター、 ぬいぐるみ、 人形、 パステルカラー古着などを2.5SPINNS風にセレクトしたFANCY POPコーナーなど多彩なラインナップ。原宿ゴッド氏も店頭に立つというので、もっと盛り上がるかも。今までにない、品ぞろえと陳列は、女の子のハートを鷲掴みしそうだ。

【関連資料】
2.5 SPINNS 店舗名:「2.5 SPINNS」 住所:東京都渋谷区神宮前1丁目15番2号 神宮前115ビル

キャラクター、アイドル、アーティストなど様々なジャンルの商品展開の2.5 SPINNS本格始動!!



クリエイターとユーザーのプラットフォーム「PARK」が竹下通り近くに移転。

  • PARK
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 SPINNSの新業態の「PARK」が移転。ファッション、キャラクター、ゲーム、アニメ、マンガ、アイドル、食など、今様々なシーンで注目を浴びる日本のカルチャーを発信するお店として12月25日(金)にグランドオープンを迎える「2.5SPINNS」の店内に部屋を作った。原宿駅から徒歩3分程の場所で、竹下通りの横道にあり、更に今の隠れ家的な雰囲気も残ったお店だ。

 担当者によれば、「クリエイターとユーザーのプラットフォームにしたい」という。イラストレーターの描いたアート性のあるパンストやグラフィック柄を散りばめたオーバーオールやキャップ、スエットなどのトレードマークのシリーズ物。WEBコミック「PARK:HARAJUKU Crisis Team! 」の作中のイラストを使用したパーカー、キャップ、ステッカー、缶バッチ、ポスターなども展開されている。

 クリエイティブで、遊び心満載の女性が楽しめるオタク文化の集大成のような「PARK」には、現在だけでなく、未来を見据えた世界戦略の構想が見える。何よりも、若者たちの創造性を活かし、商品化することで日本文化をビジネスにしようとするチャレンジ精神が素晴らしい。単なる遊びをビジネスに変換できる情熱と技術を感じた。

【関連資料】
PARK 東京都渋谷区神宮前1丁目15番2号 神宮前115ビル 2F 2.5SPINNS 内

PARK Harajuku: Crisis Team!

動画共有サイトCrunchyrollと原宿PARKが共同開発した全世界先行配信中のWEBコミック「PARK:HARAJUKU Crisis Team! 」が日本で公開スタート!



Barneys New York横浜店のシューウィンドウ

  • Barneys New York
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 横浜の山下公園近くに「Barneys New York」がある。米国の高級で洗練されたスペシャリティストアである。ニューヨーク・マンハッタンに本店があり、エグゼクティブな人たちの憧れのチェーン店だ。散歩がてら、あまりにきれいなので、外装を撮影した。ショーウィンドウには、「Winter Magic for gift King and Queen」と書かれていた。トランプのキングとクイーンで「切り札ギフトで、あの人に魔法をかけよう。」という意味だとか。美しい白を背景に夕暮れを照らすライトがミステリアスだった。

【関連資料】
Barneys New York

11/20 - 12/25: WINTER MAGIC FOR GIFT KING AND QUEEN


ロサンゼルス発のアクセサリー【JBCG】のポップアップショップ

  • ジャストビークレイジー【JBCG】
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 ロサンゼルス(Los Angeles)発のアクセサリーブランド「JBCG (JUST BE CRAZY goods)」が、原宿WALLで大々的に展開されている。新進気鋭の日本人デザイナーNatsukiによる作品は、アーチスト系のハンドメイドのデザインにも関わらず、リーズナブルプライスだ。他にもヴィンテージ古着の買い付けなども行っているということで、ヴィンテージも販売されていた。

 トランプがトレードマークのJBCGは、ゴールドを中心にしたアクセサリーが多く、クロスやリボン付きなど女の子らしい繊細でキュートなネックレス、イヤリング、ブローチなどのアイテムも豊富だ。LAで活躍しているNatsukiさんは、着実にブランドを拡大している。賢い女性という印象を受けた。これからのデザイナーは、感性だけでなく、ストーリーを描ける人たちのように感じた。

【関連資料】
ジャストビークレイジー【JBCG】

jbcg_official instagram

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ユニークなデザインのメガネを扱うオプチカル・ボアール(OPTICAL VOIR)

  • オプチカル・ボアール(OPTICAL VOIR)
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  • オプチカル・ボアール(OPTICAL VOIR)


 オプチカル・ボアール(OPTICAL VOIR)というユニークなデザインのメガネを扱うメガネとギャラリーのお店が、厚木市の郊外にある。元々は、天才デザイナーである「影郎デザインワークス(Kagero Design Works)」のメガネを探していて見つけたお店だ。とにかく、ドイツ、フランス、イタリアなどの海外ブランドから日本のブランドまで、個性的なデザインをセレクトしている素敵な繁盛店である。「市内だけでなく、遠くからネットで調べてお客さんがいらっしゃいます」と店主の船津健氏はいう。



 10年前にメガネ関連の会社から独立したものの、この先どうしようかというくらい生活苦を味わったそうだ。「いっそのこと変わったデザインやおしゃれなメガネを品揃えしよう」と始めたら、ディスカウントストアばかりのメガネ屋さんに比べ、高級品のメガネが売れるようになったそうだ。徐々に、海外ブランドや国内ブランドからも信用されるようになり、ユニークなメガネを増やしていった。気軽に相談できる雰囲気もこの店の特徴だ。聞けば、この店は地元で有名な飲食店だった。その店の娘さんが船津氏の奥さん。だから、こぼれ出てくるような笑顔が素敵だ。商売の基本を知り尽くしたご夫婦だからできる経営方法かもしれないと思った。



 大手と同じようなデザインやブランドを望んでいないのが顧客だ。個性を表現しやすいメガネは、おしゃれ偏差値がお化粧よりも出やすい。オーナーショップの個店だからこそ薦める商品が、意外性があるという。薦められたメガネをかけると「自分の殻を破るくらい大胆なデザインが似合ったりします」と顧客はいう。マジックのように、新しい自分が発見できる。それが、オプチカル・ボアールのような専門店が多くの人に愛される理由のようだ。



【関連資料】

オプチカル・ボアール【OPTICAL VOIR】
メガネとギャラリーのお店
神奈川県厚木市戸室5-1-35 月曜定休
営業時間AM10:00~PM8:00
影郎デザインワークス(Kagero Design Works)



世界中で人気を集める「TOM DIXON」ブランドの日本初となるオンリーショップ

  • トム・ディクソン【TOM DIXON】
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 イギリスのインテリアブランド「TOM DIXON(トム・ディクソン)」が日本初のオンリーショップ「TOM DIXON SHOP(トム・ディクソン ショップ)」を2015年7月17日(金)に、東京・青山にオープンした。「TOM DIXON」は、照明、ファニチャー、フレグランス、ホームアクセサリー約600 SKUを展開するインテリアデザイナー、トム・ディクソン氏が主宰するイギリスのインテリアブランドだ。2002年のブランドスタート以降、独創的なミラーを使った照明シリーズや、一点モノのアート作品にも近い斬新なプロダクトを数々発表。代表作のひとつである「Sチェア」は、MoMA(ニューヨーク近代美術館)の永久コレクションにも選ばれるなど、世界中のデザイン界で高い人気を集めている。

 今回オープンする「TOM DIXON SHOP」は、そんな世界中で人気を集める「TOM DIXON」ブランドの日本初となるオンリーショップ。ウィングバックチェアやビートライトシリーズなどの代表作はもとより、照明、チェアやホームアクセサリーなど洗練されたプロダクトを販売。約7割以上のプロダクトが日本初販売となる。スタイリッシュな店内もTOM DIXON氏自身が空間プロデュースに携わっており、同ブランドの世界感を存分に楽しめる。ロンドンに続いて、ブランドのオンリーショップとして世界で2店舗目となる本ショップ。オンリーショップ海外初出店の地として、ファッションからインテリアまであらゆる流行の発信地である東京・青山が選ばれたという。内覧会当日は、TOM DIXON氏本人も来日。新商品の紹介、ブランドのコンセプトや、日本へ本格上陸するに至った理由などをプレゼンテーションした。

 高級感あふれるインテリアグッズばかりだが、日本にないシャープなデザインは、モダン志向のITや外資系に勤める人たちに好まれそうだ。青山という立地も手伝って、おしゃれでスタイリッシュな都市型マンション生活者向けのデザインが多く、置くだけでアートになるような小物やライトが多く見受けられた。装飾的なデザインではなく、フォルムや素材や材質にこだわった優れたものが多い。頑固で丈夫な英国気質とニューヨークのような洗練されたスピリッツがある。徐々に人気が出るブランドであることは確かだ。




【関連資料】

トム・ディクソン【TOM DIXON】
林物産株式会社【HAYASHI BUSSAN CO.,LTD】
英国のインテリアブランド「TOM DIXON」オンリーショップ青山にオープン。


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