
はおり物なしのキャミソールワンピは肩腕を出して潔くすっきり。プラス、リザード型押し×スウェードの凝った本格的ウェスタンブーツ。ブーツインには茶色のハイソックスをちらりと。上(ワンピ)は夏、下(ブーツ)は秋なアンバランス感も逆にいい。斜めがけにもショルダーにも、2wayのショルダーバッグ。ウェーブロングヘアにクロッシェレースのヘッドドレス。

はおり物なしのキャミソールワンピは肩腕を出して潔くすっきり。プラス、リザード型押し×スウェードの凝った本格的ウェスタンブーツ。ブーツインには茶色のハイソックスをちらりと。上(ワンピ)は夏、下(ブーツ)は秋なアンバランス感も逆にいい。斜めがけにもショルダーにも、2wayのショルダーバッグ。ウェーブロングヘアにクロッシェレースのヘッドドレス。

新しいところでバギーパンツのバランス。ショート丈のトップスに裾が広がったワイドバギーでも、春夏っぽくロールアップしたクロップト丈に、素足に黒のパンプスが足首を見せて、バランスよくすっきり着こなしやすいかも!細長いストールにロングパールを重ねて、縦長を強調。潔いボーイズショートに黒ブチメガネも大人っぽくかっこいい。グレーのショート丈トップスは、ビッグワイド&ショートのサイズ感が着た時、自然なドレープになっていい感じ。

フィットアンドフレアの50年代調シルエットがちょっと新鮮。上品、すっきり、きれいめが戻ってきそう。ぴったりサイズのクルーネックカーディガンはボタンをきっちり留めて。たっぷりギャザーを取ってペチコートスカートで膨らませたボリュームスカートはジャスト膝丈。一番足が上品にきれいに見える忘れていた丈、ヌードベージュのパンプスもきれい。ロザリオネックレス、きゃしゃなネックレス。黒のリボンのヘアアクセ。黒のトートバッグ。

デニムのハーフパンツ、7分丈パンツをロールアップして、膝下ちょっとのいいバランスに調節。細身の黒のシャツは意外ときれいめ。黒のハイカットスニーカーと。ケータイ手持ち。細いカチューシャタイプのヘアバンドで上げた小ぶりのアフロヘア。細めの黒のバックパック。少し目つきがワルいオラオラ系でも、下品じゃない、意外ときれいめなブラックシャツスタイルがかっこいい。

LADY GAGA(レディガガ)みたいに、どこかコミカルなポップスター、キャラクターチック、アイコンチックなスタイル。オーバービッグシャツをワンピに、ヒョウ柄のネクタイ、黒のレギンスで、軽快なヒョウ柄スニーカー。ドール風ボブにビッグリボンはちょっとキラキラ。白エナメルのバッグを斜めがけ。

花びらのように重ねたペタルスリーブの白いミニワンピースに、黒のトレンカレギンス。ただシンプルにすとんと着る着こなしが新鮮だ。冬の黒のバッグ、靴に変わって、春のヌードベージュのパンプス、ショルダーバッグも増えて来た。意外に色っぽい足元にシンプルだけど効果的な色。ナチュラルレイヤーのロングヘア。

古着の子供服っぽい花柄プリントのワンピースに、ワンピの中の一色を取ったピンクのインナーを効かせて。かわいいワンピーススタイルに、アウトドアっぽいスポーティな足元をMIXコーディネイト。左右違う色使いがかわいいソルメイトソックスのカラフルな靴下に、スポーティなラインのカラフルランニングシューズ合わせ。小さめポシェットバッグの斜めがけ。ふんわりマッシュショートヘア。

シンプルなすっきりきれいめコーディネイトが戻ってきた!こってりガーリーな重ね着に少し飽きてきて、ただすっきりシンプルにシャツとパンツというストイックさが逆に新鮮な感じ。淡いブルーにベージュの色あわせも夏らしい。カシュクールタイプのシャツにインナーキャミソール。細身のチノのクロップトパンツ。コサージュ付オープントゥパンプス。髪にもお花のコサージュヘアアクセで、サイドに結ぶポニーテール。ピンクのレザーバッグ。

トラッドなブルーのストライプシャツに、意外性のあるアフリカンエスニック柄の7分丈サルエルパンツのMIXスタイル。白黒バイカラーのモンクストラップシューズ。黒ブチメガネに、サムライ風マゲヘア。

ブリーチデニムのワイドバギーパンツがニューヒットアイテムになりそう!トレンドのサボとの相性もバツグン。フレアースリーブのギャザーが入って裾が広がった花柄スモックブラウスを合わせる。短め丈のトップスとのバランスがいい'70sヒッピースタイルは注目株。短めポニーテールはシュシュでまとめ、ロザリオのペンダント、きゃしゃなネックレスとの重ね。ブルーのミニバッグ。ウェッジソールのサボサンダル。

ドレープがたっぷり出るゆるT。オフショルダー、ドルマンスリーブ、ショート丈でランニングタンクトップとのレイヤードが基本。デニムショーパンに、ユニオンジャックのようなモノトーン柄のグラフィック柄レギンスをレイヤード。レギンスは今年は柄物をチョイスするのが新しい!インパクトはあってもモノトーンなら意外に使いこなしやすい。ボリュームおだんごヘアに、ビーズやビジューのついたヘッドバンド(カチューム)をプラス。おでこにかかるように巻くのが今風。足元はウェッジソールのクロッグ、サボサンダルで。

昨年出始めたサロペットやオールインワン、コンビネゾンタイプ。今年はさらにバリエーションを増やして人気が出そう。特にリバティプリントの小花柄タイプはかわいさとリラックス感が春夏にちょうどいい感じ。白い半袖Tシャツと合わせてシンプルにさらりと。アフリカンテイストのカゴバッグに、ターコイズのビジューサンダルと合わせて。白いリボンヘアバンド。ヘアアクセやヘッドドレスも徐々に大きめに慣れてきたかも。

ネイビーに白いトリミングのエンブレムもついた制服風ジャケット。昨年も少し出ていたがさらに浸透中かも。ストレートにトラッドだけでまとめるのではなく、ボリュームスカートとガーリーにまとめるのが今年風。ライトブルーのボーダーにタックギャザーのボリュームスカート、さらに白のペチコートスカートを重ねた風で。白のショートウェスタンブーツ。手首にはコサージュのヘアゴムをアクセ代わりに、リングもお花。エコトートバッグ。ワイヤー入りでニュアンスがつけられるリバティー小花柄のリボンカチューシャ。ヘアアクセも徐々に浸透中。

スウェット素材、ジャージィー素材だけのゆるリラックスモード。着心地バツグンの素材だけに、あまりだらしなくならないようにするのが最大ポイント。ベージュにグレーに黒、シックでモードなカラーを選択して、形にはこだわりデザイン性の高いものを選ぶ。ヒットアイテムはスウェットサルエルパンツ。膝下の3/4丈で、くしゅっとたくし上げてベストバランスを探す。黒のVネックT。黒のスニーカー。バックパックリュック。

最近新しく注目なのが、裾に向かってAライン状に広がるバギーパンツ。腰まわりはぴったりめだが、裾ではかなりワイドになるシルエット。今人気の薄いブルーのブリーチデニム素材でより春夏らしく。白のフリルブラウス、ショート丈と合わせるバランスがおすすめ。ナチュラルな夏ストールを無造作に巻いて。甘いライトブラウンのドール風ボブヘア。ライトブラウンのレザーギャザーバッグ。

薄いブルーのダンガリー素材のマキシティアードスカート。ショート丈のノーカラージャケットを合わせたショート&マキシロングのグッドバランス。長めの袖丈をくしゅくしゅとたるませて、七分袖のジャケットの袖口からのぞかせる長袖Tシャツと。薄いベージュのレザーブーツ。ライトグレーのワークキャップ。

ボートネックのマリンボーダーTにはふんわりフリルのブラウスを合わせて、袖口、衿、裾からのぞかせる。たっぷりギャザーのボリュームミニスカート。グレーのレギンスに、ウッドソールのサボサンダル。ヌメ革のおおきなかぶせフラップのショルダーバッグは斜めがけにして。ふんわりミディアムヘアにカーキ色のミリタリーワークキャップでミリタリーテイストをプラス。いろんな要素が混じったトリプルMIXスタイル。

シンプルなフレンチボーダースタイル。グレーのベレー帽にナチュラルなロングヘア。マリンボーダーTにデニムのショートパンツ。黒いタイツに黒のフラットパンプス。定番中の定番スタイル。

ナチュラル&クラシックトラッドな少年風スタイル。ベージュのナチュラルなリネンコートに、ライトブルーのリネンショートパンツ。白いTシャツにはチェックのリネンストールをはさんで。ミドル丈のクラシックなレースアップブーツ。レザーの持ち手のトートバッグ。マッシュショートヘア。

ボーダー人気はTシャツやワンピだけでなく、コートやジャケットなどのアイテムにも広がっている。白のタンクトップにネイビーのキャミソールのレイヤード。スキニーデニムはロールアップして足元をすっきり見せる。シンプルなコーディネイトにボーダーのノーカラーコートを羽織って大人マリンテイストに。きらきらビジュー付のフラットシューズ。カチューシャでポイントをつけたポニーテール。

トップがまるく折り返したブリムが短めのストローハット。ボーダーTにチノパンツをロールアップして軽快に。ベージュにブラウンレザーのサドルシューズ。鮮やかなブルーのカジュアルコートをはおって。エスニックチープなブレスレット。山葡萄など自然素材の乱れ編みカゴバッグにはナチュラルなリネンのカバーも。トラッドベースに、ナチュラルリラックスなリネンやコットンなどサマーコートを羽織るのが新しいスタイル。鮮やかなブルーもいい感じ!