RAC / クラムボン / D.A.N. / iri / DUBSENSEMANIA /Rickie-G / RITTO × OLIVE OIL / NAOKI SERIZAWA / SAIRU / DJ HIKARU ら豪華アーティストが出演決定!
Anheuser-Busch InBev Japanは、2017年7月8日(土)、9日(日)に沖縄有数のサンセットビーチ・美らSUNビーチ野外音楽特設ステージ(沖縄県豊見城市字豊崎5-1)にて「コロナ・エキストラ」がプロデュースするリゾートビーチフェスティバル「CORONA SUNSETS FESTIVAL 2017」を開催。

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この「CORONA SUNSETS FESTIVAL 2017」の第二弾出演アーティストとして2017年グラミー賞最優秀リミックス・レコーディング賞受賞の注目プロデューサー RAC の出演が決定!!

更にはクラムボン/D.A.N/iri/ DUBSENSEMANIA/Rickie-G/RITTO × OLIVE OIL/NAOKI SERIZAWA/SAIRU/DJ HIKARUら豪華アーティストの出演が決定いたしました!!

今後も続々と出演アーティスト情報やイベント情報を発信してまいりますので是非ご注目ください。

【CORONA SUNSETS FESTIVAL(コロナ サンセッツ フェスティバル)】

「CORONA SUNSETS FESTIVAL」は『リゾートビーチ』『音楽』『サンセット』をテーマに、最高のロケーションで最高の音楽を楽しむビーチフェスティバルです。2014年からスタートした「CORONA SUNSETS FESTIVAL」は現在、世界13ヶ国で開催しており、昨年はオーストラリア、メキシコ、チリ、イタリア、ロンドン、ウルグアイのチケットがSOLDOUTとなるなどワールドワイドで人気のフェスティバルとなっています。昨年の日本開催では8,000人以上が参加し、沖縄県内のみならず日本全国から音楽とサンセットをこよなく愛すオーディエンスが集まりました。

今年で3年目を迎える日本開催では、過去2年を超える豪華なアーティストやDJが国内外から多数参加予定。サンセットをバックに会場を盛り上げます。日常の喧騒から離れ、コロナのブランドメッセージである「THIS IS LIVING」の世界観を体験していただける瞬間を「CORONA SUNSETS FESTIVAL」は提供します。

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<開催概要>

イベント名 :CORONA SUNSETS FESTIVAL 2017
会場 :美らSUNビーチ野外音楽特設ステージ(沖縄県豊見城市字豊崎5-1)
日程 :2017年7月8日(土)、9日(日)
時間 :13:00~
来場予定人数:15,000人 (各日 7,500人)

年齢制限 :20歳未満入場禁止 ※ご入場時に顔写真付きの身分証明書(免許/パスポート/外国人登録証明書)のご提示が必要です。

主催 :Anheuser-Busch InBev Japan
チケット :4,000円(1日券)/ 6,000円(2日通し券)
公式サイト

出演者 :
【7/8】RAC/SOUL CLAP/平井 大/NAOKI SERIZAWA/D.A.N./DUBSENSEMANIA/Rickie-G

【7/9】サカナクション/Classixx(DJ SET) / Holy Ghost!(DJ SET)/starRo/クラムボン/Nulbarich/iri/RITTO×OLIVE OIL/SAIRU/DJ

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CORONA SUNSETS FESTIVAL 2017 第2弾出演アーティスト

RAC

ポルトガルに生まれ、現在はアメリカのポートランドを拠点に活動するプロデューサー、RAC(アール・エー・シー)ことアンドレ・アレン・アンホス。大学時代からRACとしての活動をスタートし、これまでにU2、ニュー・オーダー、レディー・ガガ、キングス・オブ・レオン、ラナ・デル・レイ、エリー・ゴールディング、フォスター・ザ・ピープル、フェニックス、イマジン・ドラゴンズ、トゥー・ドア・シネマ・クラブ、ヤー・ヤー・ヤーズ、デス・キャブ・フォー・キューティー、シンズなど錚々たるアーティストのリミックスを手がけ、2016年にはオデッザ「Say My Name」のリミックスでグラミー賞にノミネート、そして本年度のグラミー賞では、ボブ・モージズ「Tearing Me Up」のリミックスで最優秀リミックス・レコーディング賞を受賞。ポルトガル人として初めてのグラミー賞アーティストとなる。

クラムボン

福岡出身の原田郁子(vocal,keyboard)、東京出身のミト(bass,guitar,composer)、北海道出身の伊藤大助(drums)が音楽専門学校で出会い、1995年にバンド『クラムボン』を結成。シングル『はなれ ばなれ』で1999年にメジャーデビュー。当初よりバンド活動と並行して、各メンバーのソロ活動、別ユニット、別バンド、楽曲提供、プロデュース、客演、執筆活動など、ボーダレスに活動を続けている。

D.A.N.

2014年8月に、桜木大悟(Gt,Vo,Syn)、市川仁也(Ba)、川上輝(Dr)の3人で活動開始。様々なアーティストの音楽に対する姿勢や洗練されたサウンドを吸収しようと邁進し、いつの時代でも聴ける、ジャパニーズ・ミニマル・メロウをクラブサウンドで追求したニュージェネレーション。2016年4月20日に待望の1sアルバム『D.A.N.』をリリースし、CDショップ大賞2017の入賞作品に選ばれる。7月には2年連続でFUJI ROCK FESTIVAL’16の出演を果たす。

iri

神奈川県逗子市在住の女性アーティスト。自宅にあった母のアコースティックギターを独学で学び、アルバイト先の老舗JAZZ BAR で弾き語りのライブ活動を始め、2014 年、雑誌「NYLON JAPAN」と「Sony Music」が開催したオーディション「JAM」でグランプリを獲得。HIP HOP 的なリリックとソウルフルでリヴァービーな歌声で、ジャンルレスな音楽を展開。注目の新進女性アーティスト。

DUBSENSEMANIA

99年に計4年に渡るNY滞在からピアニカ奏者RAS TAKASHI帰国。同時に打ち込みによるデジタル・ダブ・ユニット”DUBSENSEMANIA”を結成。2000年、ジャパニーズ・レゲエのパイオニア、PJが、Drummerとして参加、同時にバンド活動を本格化、各地のレゲエ・イヴェント、コンサートへ数多く出演する。2004年にSony Musicからメジャーデビュー。エンジニアにはNYから Lloyd Barnes(Wackies Music),UKからDennis Bovell, Mad Proffesor(Ariwa Music)を迎え、貴重なスタジオセッションを積み重ねる。2007年の休止宣言から10年、2017年の春から活動を再開。

Rickie-G

アコースティックを基調とした生の暖かいサウンドと伸びやかな歌声でジャンル問わず様々な方面から注目を集めるシンガー “Rickie-G”。2006年より『Life is wonderful』『逃避行』『ラブソウル』とリリースを重ね、2008年に待望の1st Album『am08:59』をリリース。iTunesランキングで長期にわたり一位をキープし、ほぼ口コミのみで現在もロングランヒットを記録し続けている。

RITTO × OLIVE OIL

人間、59式、沖縄県石垣島生まれ、那覇は曙ゲトー育ち。幼い頃からギタリストである父親の影響で音楽と隣り合わせの生活を送る。17歳の頃にラップをスタート。2006年Libra Records主催による”ULTIMATE MC BATTLE”に沖縄から初出場を果たす。
南の楽園設計を夢見る男。 奄美諸島徳之島出身 / クリエイター集団OILWORKSの音プロデューサー / リミキサー /DJ 怪しい音やモノ、人を好む南国生まれ。常にツアー中。 国内外様々なレーベルから作品を発表、ツアーも精力的に行うなど、日本全国、全世界へとOILWORKSの世界観を発信。

NAOKI SERIZAWA

1999年より東京を中心に音楽活動をするDJ/プロデューサー。日本を代表するクラブWOMBで開催される「LiLiTH」のレジデントDJであり、自身のレーベル「MOO」を主宰。また1998年創刊のダンスミュージック誌「FLOOR」の編集長も務める。10年以上のキャリアを誇るDJとしての現場経験と音楽専門誌の編集者としての深い音楽知識。双方の要素を併せ持つ彼のDJプレイは、モダンなハウスミュージックからクラシックにディスコ、ファンク、アフロ、ラテン、ジャズなど連綿と繋がれるブラックミュージックを横断する。

SAIRU

「旅する音楽」を掲げ、REGGAE・ROCK・JAZZ・HIP HOP・民族音楽などバックボーンの異なる5人のメンバーが土臭く感情的な人生のSOUNDTRACKを奏でる雑食音楽集団。 LIVEにおいてはインストゥルメンタルにも関わらずアジテーターが喋り・煽り続ける独自のスタイルで、屋内外問わず日本各地のライブハウス・クラブ・野外フェスをお騒がせ中!

DJ HIKARU

「フリー・フォームを超えたフリー・フォームDJ」とも呼ばれる自由なセレクトとミックスで、縦横無尽にジャンルを超えた音世界を提示する日本を代表するDJ。2015年は、BOSS THE MC(THA BLUE HERB)のソロ作コンピレーションアルバムのミックスを担当。週末は、日本中のパーティシーンに呼ばれ続けている。

http://corona-extra.jp



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