モバイル製品の世界的リーディングブランドの Galaxy は、映画やドラマで人気を誇る山﨑賢人さんが出演する新 CM第 3 弾、第4弾を、5 月 24 日よりオンエア。第 1 弾、第2弾では山﨑さん演じる地味な大学生・龍守渡が、遊びにいった湖で謎の生物に遭遇し、Galaxyを落としてしまいます。

落ち込む渡に、國村隼さん演じるお父さんが「待ってるだけじゃ新しい明日はやってこないんだ」と呪文のようなセリフを唱えると振動が起こり、桃井かおりさん演じる母がミステリアスに微笑みながら、何か不思議な力を感じとるという続きが気になるストーリーでした。

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Galaxy日食篇カットスチール
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Galaxy巨獣篇カットスチール

今回のシリーズでは、龍守家の秘密が少しづつ明らかになり、渡はなぜか旧石器時代、弥生時代へタイムトラベル。旧石器人に追いかけられたり、弥生時代では卑弥呼の側近に詰めよられながらも、Galaxy でコミュニケーションをとり、常識を超え、人類と共に進化していきます。

本 CM でいよいよ登場、タイムトラベルのカギとなる「Galaxy S8│S8+」は、Infinity Display(インフィニティ ディスプレイ)とよばれるフレームを極限までそぎ落としたデザインでありながら持ちやすさを実現した迫力の全画面ディスプレイなので、たとえ言葉の通じない旧石器人に出会ったとしても、マンモスがその場にいるかのような迫力を伝えることができます。

また、カメラは暗い場所でも驚くほどキレイに撮れるデジタル一眼レフ技術搭載で、まじないの力が弱まり暗闇の中にいた卑弥呼でさえも明るくキレイに撮影することができます。次は一体どこの時代へタイムトラベルするのか?

■「巨獣」篇 CM ストーリー

地方で暮らすどこにでもいるような大学生の龍守渡(山﨑賢人)は、目覚めたらなぜか旧石器時代にタイムトラベルしていた。そこへ父親より着信が入るが「旧石器時代を超えてみろ」と一方的に言い渡された後、すぐに切れてしまう。いきなり、旧石器人に囲まれピンチに陥る渡。必死にコミュニケーションをとろうとするが、言葉が通じない。そこで「Galaxy S8」で、マンモスを画面に表示すると、Infinity Display の大画面と背景が溶け込み、まるでその場所にマンモスがいるように見え、危機を乗り越える。その後、渡は、若い旧石器人と Galaxy でコミュニケーションをとる。

■「巨獣」篇キャスト
山﨑賢人
佐久本宝

■「日食」篇 CM ストーリー

まじないの力を持つことで人々の信頼を集めていた卑弥呼だが、力が弱まり、国が暗闇に包まれてしまう。落胆する卑弥呼のもとへ、渡が突然出現する。選ばれたものしか入れない神聖な神殿に来てしまい、側近に無礼者として取り押さえられるが、卑弥呼は渡が持っていた「Galaxy S8」に興味を持つ。卑弥呼が思わずスマホのカメラに手をかざすと、手のひらシャッターの効果により自分撮りをしてしまう。「Galaxy S8」にはデジタル一眼レフカメラ技術が搭載されているため、暗い神殿内でも昼間のように明るくキレイに撮れた。自分撮り写真を見て自信を取り戻す卑弥呼。すると、太陽の光も復活し、卑弥呼は国民の前に姿を現す。卑弥呼の隣で笑顔を見せる渡だが、父親から着信が入り、次の瞬間に姿を消す。
次は一体どこの時代へタイムトラベルするのか?

■「日食」篇キャスト
山﨑賢人
織田梨沙、
山神佳

■CM コンセプト

石器、貨幣、電球、飛行機、スマートフォン。人類の進化はとどまることを知らない。全ての進化を生み出す原動力は、過去の常識や限界にとらわれることなく、昨日までの世界を超えていく強い意志。進化は起こるものではなく、起こすもの。
本気でそう考え、そうして実行する一家がいるとしたらーーー。龍守家が背負う宿命。それは代々受け継がれる龍の力を駆使し、時空を飛び越え、世界の進化を加速させること。龍守家の一人息子、龍守渡は何も知らずに普通の大学生として生きてきた。口癖は「無理だろ」。そんな渡が龍の力で突然、過去の世界に送られる。想像力と Galaxy を武器に、数々の時代を超える渡の成長の旅が、いま始まる。

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Galaxy日食篇メイキング
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Galaxy巨獣篇メイキング

■メイキング

撮影は、まだ寒さの厳しい4月下旬に、2日間行われました。「巨獣」篇では、北海道の内陸に位置する糠平(ぬかびら)湖でロケを行い、ところどころ雪が残る湖に 360 度のパノラマが広がります。現代から旧石器時代へタイムトラベルし、地面の上で目が覚めるシーンからスタート。山﨑さんは、地面の土や砂を顔や服に塗り込み、北の大地ならではのワイルドな汚しメイクを施します。

共演する旧石器人は、メイクとスタイリングに4時間かけ、本物ではないかと思うほどのリアリティを追求しました。凍えるほどの寒さの中でほぼ1枚の衣装でスタンバイしていたため、撮影が始まるとテンションがあがり「カット」の声がかかっても、演技を続けるなど、野性味あふれる旧石器人になりきっていました。山﨑さんが旧石器人に取り囲まれる撮影シーンでは、その迫力に、思わず山﨑さんが本気で走って逃げてしまい、スタッフからも笑いがこぼれるなど和やかに撮影が進みました。

翌日は、神奈川県内のスタジオで「日食」篇を撮影。弥生時代を忠実に再現した本格的なセットが登場しました。山﨑さんは撮影中も自らの演技について、スタッフと意見を出し合い、1発 OK でスムーズに撮影が進みます。待ち時間には、側近役の山神さんにふいに脅かされて、笑い合うなど和気あいあいとした雰囲気に囲まれました。クランクアップの際には、卑弥呼と写真撮影し、撮影が終了となりました。

■山﨑賢人さん コメント

「タイムトラベルは、初めての役でした。ありえない設定なので、どうリアクションをとっていいのか?何が正解なんだろうと考えながら、演じました。難しかったですが、楽しかったです。もし、自分がタイムトラベルするとしたら宇宙の始まりといわれるビッグ
バン直後に行ってみたいですね。その空間に立てるのか、とか空気が吸えるのかなど自分の目で確かめたいです。

今回撮影に使用したスマートフォン『GalaxyS8│S8+』は、Infinity Display といわれる、なめらかで、途切れることのない画面がすごく洗練されていて、シンプルでかっこいいと思います。また、画面が大きいので動画、写真も楽しめるのも嬉しいです。今後も、この不思議なタイムトラベルのストーリーは続いていきます。次はどこの時代に行くのか、楽しみにしていただけると嬉しいです」

■放映日・エリア
放映日:2017 年 5 月 24 日(水)~ 放送エリア:全国
■楽曲:BUMP OF CHICKEN 「リボン」

■Galaxy S8│S8+
“スマホの新しいカタチ。「Infinity Display」”

フレームを極限までそぎ落としたデザインを採用し、Galaxy S シリーズ史上最大となる約 5.8 インチ(Galaxy S8)、および約 6.2 インチ(Galaxy S8+)の画面サイズでありながら、持ちやすさを実現したスマートフォンです。

縦長ディスプレイで、1 画面により多くの情報が表示できるようになり、ブラウザや SNS 閲覧時のスクロールする回数を軽減。動画を視聴しながらチャット画面等で文字入力
が可能になるなど、マルチウィンドウも進化し、さまざまな使い方が可能となりました。
また、暗い場所でも明るく素早く撮れるデジタル一眼レフカメラ技術搭載で、約 800 万画素のインカメラには、Galaxy で初めてオートフォーカス機能が搭載されました。さらに、スマートフォンをより便利に使うための新しいインターフェース「Bixby(ビクスビー)」搭載で、守る、撮る、予測する。あらゆる情報と行動を読み取る次世代スマホです。

CM 動画は下記よりご覧になれます
Galaxy「昨日までを、超えてゆけ #3 巨獣」篇(山﨑賢人主演テレビ CM)

Galaxy「昨日までを、超えてゆけ #4 日食」篇(山﨑賢人主演テレビ CM)

Galaxy スペシャルサイト



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