ナノ・ユニバースが新店舗【新宿フラッグス店】をオープンするにあたり、 FDMTLとVAN JACKETの2ブランドに3コラボレーションの別注を依頼。 アイビーをインディゴパッチワークで再構築した、 革新的なコレクションが完成。

ナノユニバース,ヴァンジャケット,ファンダメンタル

そんな2つのブランドの共通点は、 拘りあるモノ作り今まで歩んできた歴史・道は違えど、 唯一の点を中心に交わることで起きる新しいモノ、 コト。 歴史あるブランド“VAN JACEKT”と世界に発信している“FDMTL”。 ナノ・ユニバースという小さな空間から世界のファッションシーンへこれまでにないアイテムを発信する。
3/17(金) 新宿フラッグスのオープンと同時に販売を開始。

インディゴ刺し子 スイングトップ クレイジー
インディゴ刺し子 スイングトップ クレイジー

【インディゴ刺し子 スイングトップ クレイジー】
VAN JACKETの代名詞であるスイングトップをベースに、 刺し子調生地クレイジーミックス。 バックには刺繍ロゴを配置。 裾周りはデザインをそぎ落として、 スッキリとした印象にし、 裏地にキュプラを使用する事で都会的アクセントを加味。
¥28,000+tax

インディゴ刺し子 ジャケット クレイジー
インディゴ刺し子 ジャケット クレイジー

【インディゴ刺し子 ジャケット クレイジー】
表素材は、 刺し子調生地をクレイジーパターンにし、 裏地は別注キュプラジャガードを使用した2Bジャケット。 ラペルには、 VANの歴史を彩るバッチとワッペンを付属で用意。
¥28,000+tax

カットソーなどを展開。
2つのアイテムを基軸として、カットソーなどを展開。

■VAN JACKETC/ヴァンジャケット
アイビーファッションを語る上で欠かせないVAN JKT。 1960年代において紙袋を持つことさえお洒落であるとされ、 当時日本のファッションシーンの最先端を走り続けた。 そしてそれはアイビーファッションの中では、 未だに神様的扱いのブランド。

■FDMTL/ファンダメンタル
2005年に津吉学が「FUNDAMENTAL AGREEMENT LUXURY」を設立。 2015-16年秋冬シーズンよりブランド名を海外での通称「FDMTL(ファンダメンタル)」に改名した。 世界に誇るデニムの産地岡山県で生産されるジーンズを中心に一切の妥協をすることなく、 大量生産では真似できない細部まで作り込まれた商品を製作。 「着用するほどに愛着の湧く商品」をコンセプトに、 風合い豊かな素材を用いて、 細部まで気を遣ったコレクションを展開している。

展開店舗
新宿フラッグス、 東京、 ルミネマン渋谷、 有楽町、 横浜、 名古屋、
名古屋パルコ、 名古屋名鉄、 難波、 グランフロント大阪、 梅田、 京都、 広島、 札幌、 福岡、 静岡、 松山、 オンラインサイト、 ゾゾタウン

2017.03.17 NEW OPEN

この春、 ナノ・ユニバースはブランドロゴを一新し、 新たなブランドアイデンティティーの確立に向け、 ショップの内装もリニューアルします。 グレーを基調とした洗練されたクリーンな空間へ刷新。 またオープンを記念したトピックアイテムをご用意しておりますので、 是非足を運んでみて下さい。

ナノ・ユニバース新宿フラッグス

ナノ・ユニバース新宿フラッグス
/nano・universe SHINJUKU FLAGS
〒162-0022
東京都新宿区新宿3-37-1 3F
営業時間:11:00~22:00
Tel:03-6380-5116
https://store.nanouniverse.jp/jp/men.aspx

【リリース】株式会社PR TIMES



FDMTL(ファンダメンタル)
「FDMTL」は、デニムの世界的な製造資本である日本製デニム衣類を主に生産しています。これらの妥協のない製品は、大量生産手段では入手困難な驚異的なディテールで慎重に作られています。
ヴァンヂャケット(VAN Jacket inc.)
かつて1960年代に一世を風靡した、日本のアパレル企業である。石津謙介が大阪市南区で創業した企業である。ニュー・イングランド風のファッションを、アメリカ東海岸名門大学グループ「アイビーリーグ」にちなんで「アイビー」と呼んだが、このアイビー・ファッションをVANブランドとして打ち出し、急成長を遂げた。
アイビーは、1960年代に東京・みゆき通りに集まる流行に敏感な若者、総称して「みゆき族」の間にも流行した。 みゆき族の間では、ヴァンヂャケット社のブランド「VAN」の紙袋を持つことさえおしゃれであるとされ、「VAN」はその後、日本のファッションシーンの最先端を走り続けた。アイビーファッションの信望者の中では、神様的扱いのブランドであった。1970年代に至っても愛好者はいたようであり、また、1つのジャンルを形成していた。
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