July 07, 2008
原宿AmebaStudio [アメスタ]

芸能人アメブロガーによる公開生番組 原宿AmebaStudio [アメスタ]は、人気アメ
ブロガー上地雄輔さんなども出演する放送局。新しい原宿の顔になりつつある。
放送局は、誰でも簡単にできるという勇気を与えてくれる一面もある。ファッションの
好きな人なら、それだけ専門にネットと同じように流しすことが可能。質の高い番組を
制作、放映するには、お金をかけなければ無理だが、気軽に世間話のような感じを提供
するためには、こんな放送局がどんどんできれば、もっと楽しくなると思う。
投稿者 kaz : Archives
July 06, 2008
晩夏物や初秋物に期待

全国一斉にセールやバーゲンが始まった。フランス語ではソルド【 SOLDES 】という。
「ふたりのSOLDES」というしゃれたキャッチコピーを掲げるファッション・ビルもある。
まだ梅雨の時期の7月1日から始めるのもどうか?という意見もあるが、夏物を一掃したい
というショップやアパレルの気持ちもわかる。その一方で、晩夏物や初秋物などで、
新しい秋冬色やデザインが登場する。我々は、やっぱり新しいモノが大好きなのかも。
投稿者 kaz : Archives
July 05, 2008
モバイルアートが未来を変える


7月4日で東京・国立代々木競技場 オリンピックプラザで行われていたシャネルのアート
・プロジェクト「モバイルアート(MOBILE ART)」が終了した。香港と東京が終わり、
ニューヨーク~ロンドン~モスクワ~パリと世界を巡る予定だ。モバイルなカプセルは、
アーチストたちの未来に対するテーマを表現しながら移動する。シャネルのショップでの
新しい表現方法が可能になってことは、確かなようだ。大げさにいえば、モバイルアート
が未来を変える。
投稿者 kaz : Archives
July 04, 2008
ポニーテールの日

七夕のとき、短冊に願い事を書き、葉竹に飾るという風習は全国的なことだという。
今年は、どんな願いが多いのだろうか。ところで、7月7日は「ポニーテールの日」。
ウィキペディアによると、「織姫がポニーテールであることと、女性らしさをアピール
できる髪型のポニーテールが浴衣に似合う」などの理由から、日本ポニーテール協会が
1995年に制定が制定したそうだ。ポニーテールを知らない世代も多いかも。YouTubeで
「How to: Make a simple ponytail modern」という動画があるので参考にしてみては?
投稿者 kaz : Archives
July 03, 2008
レインブーツ

盛夏でもブーツをはいている女性は意外に多い。さすがに、ブーツといってもハーフ丈
だが。ブーツといえば、モデルのケイト・モスがはいたことで一躍有名になったレイン
ブーツのブランド「ハンター・ブーツ」によって、デザイナーもレインブーツを販売する
ようになった。特に、CHANELのレインブーツなどが人気だとか。靴の世界もまだまだ、
新しいデザインやデザイナーが誕生しそうな予感がする。
投稿者 kaz : Archives
July 02, 2008
ブランド・ケータイ

全面タッチパネル方式のプラダフォンは、売れているのだろうか。Web-Tabによると
「クリスチャン・ディオール」が独自モデルの携帯電話を香港で発売するという。限定
モデルで300万円だそうだ。「プラダ」「ドルチェ&ガッバーナ」「ディオール」と
ファッション業界の競争相手になってしまった感がある。それにアップル社のiPhoneが
加わる。少なくとも、ブランド大好きな我々には、洋服もケータイも同じようなモノ。
決め手は、おしゃれ感なのかも。
投稿者 kaz : Archives
July 01, 2008
ビジネスの社会

ビジネスの社会で女性に進出がめざましい。女性起業家も急増している。男勝りな
ところがあると嫌がられるから、それなりに女性らしさも必要なのか、ソフトな感性が
成功への第一歩のようだ。ベストセラーの達人、勝間和代さんは、書いている内容は
けっこう辛辣だが、物腰が柔らかい。成功への早道はなくても、継続していることは
ビジネスになりやすい。ルーティーンワーク(日課)は、それ自体がビジネスになると
いわれている。ビジネスは、つねに新しい刺激を求めているのかも。
投稿者 kaz : Archives
June 30, 2008
プリントTシャツ

プリントTシャツにも色々バラエティがある。ミュージック系のバンドTシャツから
始まり、レジェンドTシャツ、グラフィックTシャツ、メッセージ色の濃いビッグロゴ
Tシャツなど様々だ。きっと、Tシャツに自分の思いを詰めている。昔、JUNという
会社のTシャツが売れた。日産スカイラインのケンメリTシャツは、ノベルティでなく
35万枚販売していたという。時代や流行に流されたい、思いもきっとある。自己主張し
たいときもある。たかがTシャツ、されどTシャツ。
投稿者 kaz : Archives
June 29, 2008
レッグファッション

今春夏に関しては、タイツやレギンスに始まり、ハイソックス、ニーハイソックスなど
レッグファッションが流行した。黒や紺の無地だけでなく、柄モノも急増した。しかも、
ハイヒールやパンプル、ミュールなど大人感覚で履いている女性が圧倒的に多い。足元は
女子学生のようなコーディネートをしない。網タイツや模様の入ったストッキングも定番
化しているものの、レッグファッションは、もっと進化しているようだ。
投稿者 kaz : Archives
June 28, 2008
ヒール図鑑のような婦人靴

ソフトクリームのコーンのカップのような形をした、付け根が太く先端の細くとがった
靴のことをコーン・ヒールという。最近、復活した。安定感があり、ミセスの方も履ける
デザインなのが魅力だ。「ファッション辞典」で調べると、ヒールだけでフレンチ、ピン、
スパニッシュなど21種類くらいある。踵のデザインは、豊富で楽しめる。多くのシューズ
・デザイナーを魅了する婦人靴の面白さだ。
投稿者 kaz : Archives
June 27, 2008
英国調のもの

タータンチェックやマドラスチェックなどトラッドな柄が、男女ともに復活している。
プレフォールに向けて、英国調のものが勢いを増すのだろうか。メンズは、きっちり
とした正統派のトラディショナルに戻るのだろうか。「きっちりとした」というキー
ワードが当てはまるように思える。「Made in London」という雑誌もある。英国テイスト
が戻ってくるのは確かなようだ。
投稿者 kaz : Archives
June 26, 2008
パンツスーツ

黒服のパンツスーツの女性が目立つ。女性たちがマニッシュに、キャリア志向に大きく
方向転換している。プレミアム・ジーンズで過ごせた時代は、終わったかと思うほど
きっちりとしたスタイルに戻っている。流行はスパイラルにらせん階段を上るように、
逆トレンドに向かう。フェミニンや女性らしいドレスから、メンズライクなスーツに
変化する分岐点にいる。変化が始まると勢いがつく。あっという間の主流になる場合
がある。
投稿者 kaz : Archives
June 25, 2008
シュミーズからブラウスへ

長めの丈のたっぷりとしたブラウスで、胸のヨーク切り替えの部分にギャザーなどが
入ったスモックは、1972年頃にスモック・ルックとして流行したという。とはいえ、
中世のヨーロッパでは、婦人肌着のシュミーズの一種だったことを思うと進化している。
エルボー丈の中途半端な袖が18世紀頃に流行した。今もハンパ丈などが流行している。
ファッションは循環すると説に納得する。もしかして、18世紀の頃の貴婦人と同じ
テイストだったりして。
投稿者 kaz : Archives
June 24, 2008
DANCE,TOKYO 風情と情緒

キャリア・ウーマンが行きかう東京駅構内。大丸東京店が和服美人とともに、
「DANCE,TOKYO 街の歩き方に、ちょっとステップを加えてみる。生きることは、
踊り続けること。」というキャンペーンを行っている。火事と喧嘩は江戸の華と
いいますが、庶民が集う夏祭りの踊りも江戸の華。情緒というメンタルな部分を
忘れかけている昨今。確かに、伝統とモダン、風情や情緒を楽しむ時期に来て
いるように思う。
投稿者 kaz : Archives
June 23, 2008
ボーホー(Bo-Ho)スタイル

秋冬は、リッチにアレンジした東欧テイストのボーホー(Bo-Ho)スタイルが注目されて
いるとフィガロが伝えている。髪はナチュラルウェーブでベストやコート、サッシュベルト
を付けるのが特徴。ロックテイストも絡むという秋冬の都市型ボヘミアンは、より洗練され
着やすい雰囲気になりそうだ。装飾的にデコラティブになり過ぎると、コーディネートの
難しさや煩雑さに戸惑う。
投稿者 kaz : Archives
June 22, 2008
オードリー・ヘプバーン

永遠の妖精といわれたオードリー・ヘプバーン (Audrey Hepburn 1929年-1993年)は、
映画が誕生しなければ、存在しなかった女優かもしれない。今も衰えることを知らない
人気は、なぜなのだろうか。男性にとっての理想的な女性像を演じたこともある。AFPに
よると「オークションのクリスティーズで映画『ティファニーで朝食を』の中で彼女が
身につけたピンク色のカクテルドレスが約2330万円で落札された」という。
『麗しのサブリナ』でサブリナ・パンツが流行するなど、ファッションと深く関わって
きたオードリー・ヘプバーンの魅力は、反骨精神。ウィキペディアに「15歳には有能な
バレリーナになり、密かにナチスのオランダ占領に対する抵抗運動の資金集めのために
踊った」という記述がある。笑顔の裏側に苦労があった。映画という世界で活躍できた
原動力でもある。
投稿者 kaz : Archives
June 21, 2008
副都心線がもたらす百貨店戦争

駅別乗降客数ランキングで常に上位を占めている渋谷、新宿、池袋の3駅を通る東京
メトロ副都心線が、6月14日に開通した。正確には、新宿でなく新宿三丁目駅。だが
この駅は、伊勢丹と直結し、高島屋と地下通路で結ばれている。百貨店戦争とマスコミが
煽ったこともあり、両店とも大幅に売上が増したという。本来、ローカルな話題だが、
結果的には、池袋に東武、西武、渋谷に東急、西武などもあり、百貨店戦争になっていた。
旗振りを誰がし続けるのかは、わからないが結果は良かったらしい。
投稿者 kaz : Archives
June 20, 2008
短いパンツが流行

ショーパンとかホットパンツなど短いパンツが、流行っている。ホット・パンツは、
1971年頃に、若い女性を中心に太ベルトなどとともに流行した。当時はスマイル・バッジ
やピースマークだったが、最近は「ニコちゃんTシャツ」などかわいいデザインが多い。
どちらにしても、美脚の現代っ子と昔の女の子を比較することはできない。足が長く
なれば、スタイルも変化する。同じホットパンツでもまったく別モノに見える。
投稿者 kaz : Archives
June 19, 2008
古着再発見

リサイクル・ブームもあってか、古着が見直されている。新品と古着の差がなくなって
いるわけでもないが、それなりに新しく、掘り出し物が見つかる楽しさがある。路面店の
こだわりショップで探すのもエキサイティングだ。先日、リニューアルしたルミネエスト
新宿店6階の古着専門店「HANJIRO」は、巨大な通路の中に店がある。意外に見やすく、
探しやすい。旬なデザインも豊富に揃っているので、新品かと思うほど。古着店も進化を
遂げている。
投稿者 kaz : Archives
June 18, 2008
太陽の季節

曇天の梅雨時にいつも思う。期待を込めて、もう少しでオレンジとイエローの太陽の
季節がやって来ると。レモン・イエローの洋服で飾られたショーウィンドウの前を、
イエローのワンピースを着た女性がさっそうと歩いていた。太陽のように元気になる
色です。また、一時期流行した風水では、イエローやオレンジは、黄金という意味から
金運が上昇するといいます。曇りがちな憂鬱な日には、派手な色を着るとチャンスが
つかめるかも。
投稿者 kaz : Archives
June 17, 2008
明るい感性を求めて

ボヘミアン・テイストが流行した今年は、土色のエスニック感覚のものが消え、明るい
色が増えた。ハッピーで豊かな感性を求めている。ビターでスイーツな世界がある。次に
向うファンタジックな世界がある。世の中の大きなうごきの中で、常にボヘミアンのよう
に新しいモノや新しい出会いを求めて、生きている。はるか彼方に、ビビッドで厳しい
現実が待っているのかもしれないが。
投稿者 kaz : Archives
June 16, 2008
植物製のバッグ

かごバッグに日傘にパステルカラーのドレス、お嬢様スタイルが定着している。かご
バッグといってもプリミティブでシンプルなストロー、バナナ、ラフィンのような植物製
のバッグなど環境系自然派バッグからオシャレなブランドのバッグまで幅広く販売されて
いる。そんな中で、ヘレン・カミンスキーというオーストラリアの女性デザイナーの
ラフィン椰子を使ったバッグは、しなやかで柔らかく肌触りがいいのが特徴で人気がある。
もともと、帽子のデザイナーだから肌触りのよい編み方に工夫がある。カゴバッグも
奥が深い。
投稿者 kaz : Archives
June 15, 2008
開放感溢れるスタイリング

ペチコートを出したコーディネートが特徴のロリータ系の女の子の中でも、徐々に変化
が出てきている。黒やピンクに限られていたカラーが自由になってきていたり、細身に
なっていたりと、開放感溢れるスタイリングになっている。制限を自分達で作りがちな
ジャンルでも自由な発想をすれば、オシャレで豊かなファッションが楽しめる。世代が
変われば、スタイルも微妙に変わる。常にファッションは、ライブであり続ける。
投稿者 kaz : Archives
June 14, 2008
チビ・リュック

タンクトップにチビ・リュック姿がかわいい。リュックサックはドイツ語。しかも、
リュックは「背中の」という意味で、サックは「袋」という意味。勤勉なドイツ人らしく、
そのまんまなのだ。ディパックとは、「1日分の荷物が入る小型バッグ」のワンディ・
パッキングのことをいう。思えば、山登りに行くために使う人はほとんどいない。
通勤、通学の目的がほとんどだ。背中に背負うことで、両手が自由に使えることもあって
定着している。サイズが小さい方が、やっぱりかわいい。
投稿者 kaz : Archives
June 13, 2008
アートからビジネスに

女子美アートミュージアムで行われている脇阪克二展にSOU・SOU(そうそう)の商品が
展示されている。脇阪氏のテキスタイルデザインの数々が、具体的に靴下や足袋、
手ぬぐい、ハンカチ、バッグ、シャツなどになっていく様は、圧巻だ。手捺染でプリント
された反物が、様々なアイテムになって姿を変える。アートからビジネスに変わるような
面白さに満ちている。ハンドメイドの部分と日常的に使う日用雑貨との境はない。モノは、
飾るのでなく、使ってこそ生きる。
投稿者 kaz : Archives
June 12, 2008
エコブームと自転車

エコブームと自転車の関係は、ディープになっていきそうだ。ガソリンの天井知らずの
値上げに、若者の車離れは加速している。マウンテンバイク、ロードバイク、シティバイク
(ママチャリ)など種類も豊富でデザインもオシャレさが増している。北欧のヘルシンキ
市交通局が提供しているレンタルのシティバイクは、さすがにカッコイイ。ちょっとした
お出かけは、レンタルサービスがあれば、もっと便利になる。車を使うか使わないかは、
あなた次第。やっぱりシティバイクが際立って便利なのかも。
投稿者 kaz : Archives
June 11, 2008
肩を露出するデザイン

ショート・パンツやトレアドール・パンツにキャミソールやキャップスリーブ、
フレンチ・スリーブ などの袖の短いトップスを着ている外国人の女性がいた。夏になると、
ホールターネックやアメリカンスリーブなど肩を露出するデザインが増える。猛暑になる
のか、冷夏になるのか微妙な感じもするが、確実に夏は暑い。だから、露出度の高い
トップスと冷房対策用のアウターがマストになる。夏の都会生活は暑い、寒いの繰り返し。
投稿者 kaz : Archives
June 10, 2008
テキスタイルデザインの世界


先日、女子美アートミュージアムで行われている「北欧の夢 ニューヨークの洗練
日本の情緒 脇阪克二テキスタイルデザインの世界」に行ってきた。脇阪克二さんと
お話が出来たことが何よりも収穫でした。脇阪さんは、63歳という年齢を感じさせない、
精力的に今を生きているテキスタイルデザイナーの第一人者です。京都のブランド
「SOU・SOU」のほとんどのテキスタイルを担当している現役デザイナー。フィンランドの
マリメッコ社、ニューヨークのジャック・レノア・ラーセン社、日本のワコール社の
インテリアファブリックと各々10年前後、在籍した国際派のデザイナーです。
「実は、日本に帰国してから毎日イラスト入りの手紙を書いているんです。もう
8000枚になりました」と脇阪さんは淡々という。その8000枚の官製はがきも展示され
ている。奥様宛に書いているものの、アイディアの宝庫だそうだ。現に、SOU・SOUで
デザインするときや雑誌の表紙などのデザインに欠かせないという。ルーティーン・
ワークの重要性を痛感した。地味だけれど、毎日毎日欠かさず行うことの大切さが、
脇阪ワールドの真髄。毎日出来ることが、幸せにつながる。
投稿者 kaz : Archives
June 09, 2008
七分袖のアウター

中途半端に見えた七分袖のアウターが、がぜん活躍している。楽天市場で検索すると
22,041件もあるから驚く。それだけ、世の中に普及している。もっと驚いたのは、
「七分袖 メンズ」とGoogleで検索すると1,480,000 件もあったことだ。セクシーに
着こなすための一枚というコピーもあった。定番化しているハンパ丈のブーム。いつまで
続くか分からないが、パンツもトップスもハンパじゃないほど、定着している。
投稿者 kaz : Archives
June 08, 2008
ウェッジ・ソール

南仏のリヴィエラ海岸から流行したというウェッジ・ソール(Wedge Sole)は、土踏まず
の部分が埋まったヒール型が多い。ウェッジ・ソールを見るとリゾート気分になるから
不思議だ。約20年前、ロンドンのカフェで、日焼けしたマダムが履いていた衝撃は忘れら
れない。当時でいえば、街中でビーチサンダルを履いているような感じだった。それが、
すごくオシャレで凝視していたことを覚えている。街もリゾート地なのかもしれない。
投稿者 kaz : Archives
June 07, 2008
更衣(ころもがえ)始まる

更衣(ころもがえ)のシーズンが来たのに、寒い日もある。一般的には、衣替えは6月1日
と10月1日に制服について行われている。目安なので、強制的にやることではない。同時に
クール・ビズのキャンペーンも始まった。秋にはウォーム・ビズが始まる。暑さ寒さも彼岸
までといわれる。昔から、庶民には知恵があった。自然界の変化で生死が決まることも
あった。天然素材100%の洋服を着ると、明日雨が降ると分かることがある。それ、信じる。
信じるか信じないかは、あなた次第。都市伝説は、そうやって生まれる。あまり、強制や
強要はイヤなものだ。
投稿者 kaz : Archives
June 06, 2008
大人のプリーツスカート

プリーツスカート(pleated skirts)を履いている女性がいた。上品に見えるのは、
なぜだろうか。プリーツといっても、種類が豊富でアコーディオンプリーツ、インバー
テッドプリーツ、ボックスプリーツなどがある。プレッピー&トラッドなどに代表される
スクールガール風のイメージとは違って、大人の女性が着ることで気品が加わるような
気がする。ある意味、スカートの王道のように思えてくる。
投稿者 kaz : Archives