世界で最も影響力のある女性ファッション誌『VOGUE』の日本版『VOGUE JAPAN』2018年11月号(9月28日発売)の表紙と誌面のファッションストーリーに、 映画『マレフィセント』や『Super 8/スーパーエイト』など数々のヒット作に出演し、 今年12月公開の古典ゴシック小説「フランケンシュタイン」を生んだイギリスの女流作家、 メアリー・シェリーの人生を追った映画『メアリーの総て(すべて)』で主演を務めるハリウッド女優、 エル・ファニングが初登場。『VOGUE JAPAN』2018年11月号(9月28日発売)

VOGUE JAPAN 2018年11月号 Photo:Mert Alas & Marcus Piggott © 2018 Conde Nast Japan. All rights reserved.
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姉で女優のダコタ・ファニングの幼年期の役で、 わずか2歳で女優デビューしてから18年。 今年20歳を迎え、 あどけない少女から大人の女性に変身した彼女が、 ミュウミュウの2019年クルーズコレクションを着こなし、 小悪魔な魅力を解き放ちます。

ブリジット・バルドーを彷彿とさせるコケティッシュな魅力は必見です。 さらに、 貴重なインタビューでは、 キャリアやファッション、 また将来の夢について、 今思うことを率直に語りました。

https://www.vogue.co.jp/

【リリース】株式会社PR TIMES


エル・ファニング(Elle Fanning 1998年4月9日 – )
アメリカ合衆国の女優。身長175cm(5フィート9インチ)。姉は女優のダコタ・ファニング。2歳8か月のときに演劇を開始。彼女はテレビシリーズの『TAKEN』と『アイ・アム・サム』(2001年公開)でダコタ・ファニングが演じる役の幼年時代の役としてキャリアを開始した。2002年、4歳のファニングは『チャーリーと14人のキッズ』で初めてダコタの妹とは別の役柄を獲得。彼女の成熟したスキルの逸話的証拠は、『ドア・イン・ザ・フロア』でジェフ・ブリッジスとキム・ベイシンガーと共演したことである。この映画のプロデューサーは切迫する撮影スケジュールのために一卵性双生児を採用する予定でいたが、ファニング一人に演じさせるほど彼女は印象的であった。キムも彼女を絶賛するなどし、これがきっかけで母国アメリカでは有名になった。
2011年の『SUPER8/スーパーエイト』では子供たちの中心人物として出演し、より多くの大衆に向けて紹介され、ブレイクのきっかけとなった。彼女は多くの賞賛を受け、幾つかの批評やファンからアカデミー助演女優賞の最有力候補であると報道された。『CSI:マイアミ』『HOUSE』『LAW & ORDER』など人気ドラマにも多数ゲスト出演し重要な役どころを演じている。ドラマの出演本数は姉よりも多い。

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パーティで女の子に話しかけるには 主演: エル・ファニング

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