ニューヨーク発ファッションブランド「マーク ジェイコブス」が手掛けるブックストア『BOOKMARC(ブックマーク)』にて、 河内タカ氏による、 20世紀の現代建築とモダンデザインの礎を築いた巨匠31組の偉大な足跡を紹介したアートガイドブック「芸術家たち 建築とデザインの巨匠編」の出版を記念してサイン会を開催。 限定のオリジナルステッカーも特典としてご用意しております。

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河内タカ「芸術家たち 建築とデザインの巨匠編」サイン会

■日時:2019年4月24日(水)19:00 スタート
■場所:BOOKMARC(ブックマーク)東京都渋谷区神宮前4-26-14

■商品情報:
河内タカ著「芸術家たち 建築とデザインの巨匠編」
判型:ペーパーバック / 214 mm × 164 mm / カラー / 160p / 日本語
出版社:オークラ出版(アカツキプレス)
発行年:2019年4月
販売価格:1,500円(税別)

長年ニューヨークを拠点に、 写真展のキュレーションや写真集の編集を数多く手掛けてきた河内タカ氏。 帰国後に出版された書籍『アートの入り口』シリーズはベストセラーとなり話題を呼びました。

この最新刊『芸術家たち 建築とデザインの巨匠編』では、 20世紀の現代建築とモダンデザインの礎を築いた巨匠31組の偉大な足跡を洒脱なエッセイで紹介します。 世界遺産に認定された「国立西洋美術館」を手掛けたル・コルビュジエや、 今年創立100周年を迎えた「バウハウス」の初代校長ヴァルター・グロピウスなど、 日本・北中南米・ヨーロッパの3章立ての構成。 イラストレーターのサンダースタジオによる、 ユーモア溢れるポートレートイラストも必見です。 建築やデザインの歴史の流れとともに時代背景が浮き上がってくる、 上質なアートガイドブックが遂に発売。

■プロフィール:

河内タカ(Taka Kawachi)

高校卒業後、 サンフランシスコのアートカレッジへ留学。 卒業後はニューヨークに拠点を移し、 アートや写真に関する展覧会のキュレーションや写真集の編集を数多く手がける。 米国に30年間暮らした後の2011年に帰国。 2016年には自身の体験を通したアートや写真のことを綴った著書『アートの入り口 アメリカ編』、 及び『ヨーロッパ編』(ともに太田出版)を刊行。 現在は京都に本社を置く便利堂の海外事業部を統括し、 写真印刷技法であるコロタイプを国際的に広めるために活動を行いながら、 ライターとしても日本経済新聞の『美の十選』をはじめ、 『&Premium』(マガジンハウス)などへ寄稿している。

https://www.marcjacobs.jp/world-of-marc-jacobs/detail/004000324

【リリース】株式会社PR TIMES

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