今回のSSENSE限定エディトリアルでは、茂木モニカが東京で水原希子を撮り、Office Kikoの未来について聞きました:

「故郷」とは、どのように定義できるだろうか。水原希子と茂木モニカにとって、それはクリエティブなコラボレーションを通して見出されるものだ。

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水原の生まれはテキサス、茂木はワシントンだが、ふたりとも幼い頃に日本に移住したため、日本文化はとても身近なものであると同時に、どこか遠いものでもある。5年前に出会って以来、ふたりは共に様々な仕事をしてきた。

LUCUA osakaからDiorまで、茂木は水原の出演するテレビCMの撮影や監督を手掛け、今年後半には、長編映画も一緒に撮ることになっている。

茂木は、水原のブランドOK (Office Kiko)のクリエイティブ ディレクターを務め、Esperanzaとコラボレーションしたギャル靴コレクションのデザインから、細野晴臣のツアーグッズのデザインまで、プロジェクトのコンセプトに携わっている。友人として、コラボレーションの相手として、そして「ファミリー」としてのふたりの関係を祝して、今回、茂木は東京で水原を撮影し、ふたりの友人、円奴のオモチャであふれる新宿のアパートや汐留の駅で、「エイリアン」の気分に浸るのがどういうものかを再現した。

水原希子の限定エディトリアルは、ssense.comでご覧ください。

ssense.comについて

「SSENSE(エッセンス)」は、2003年にモントリオールで創業され、現在、600以上のラグジュアリー、ストリート、アヴァンギャルドのレーベルを、世界114ヶ国に販売。

月間で平均5,300万件のアクセス数と設立以来2桁続きの高い年間成長率を実現しつつ、
一般的なeコマース企業の領域にとどまらず、コンテンツ、ビジネス、カルチャーの融合を追求してきました。今SSENSE 自体が、単なるリテーラーを越えたカルチャーの発信源となりつつあります。

今年5月には、David Chipperfield Architects (デイヴィッド・チッパーフィールド・アーキテクツ) が設計を手がけ、最先端のクリエイティビティ、交流、体験がテクノロジーの力によって融合した SSENSE モントリオール本店もオープンしました。

https://www.ssense.com/ja-jp

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