ついに全員狂乱!「まともな人が一人もいない!」と視聴者騒然。水野と小池の壮絶な取っ組み合いの乱闘小手・田中の策略した信じられない奪還方法とは!?ラスト2話で巻き起こる急展開に「最後ウルっときてしまった」「不覚にも泣いた」という声続出

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無料で楽しめるインターネットテレビ局「AbemaTV(アベマティーヴィー)」は、オリジナル連続ドラマ『奪い愛、夏』の第7話を2019年9月19日(木)よる11時より放送いたしました。

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松本まりかの体を張った究極の行動に「究極の行動・・」「ここまでやるか!」など視聴者騒然

『奪い愛、夏』は、主演の水野美紀さんとともに、鬼気迫る演技に定評のある小池徹平さんと松本まりかさんの”豪華怪演陣”が一挙に集結し、「AbemaTV」だからこそ描ける、危険な愛のトライアングルに挑む、クレイジー“狂愛”ドラマです。

水野美紀は「余命1か月」か、「成功率3%手術」のどちらを選ぶ!?果たして運命は!?

桜(水野美紀)の脳に腫瘍があり、余命が短いことを知った椿(小池徹平)と杏(松本まりか)。杏は椿よりも桜のことが好きだったことに気づき、目を覚ました桜に「壊れるほどに愛してくれて、ありがとうございます」と自分の気持ちを伝える。桜と杏は気持ちが通じ合うが椿は納得ができず、込み上がる怒りが頂点に達し、暴走が加速。一方、自分の余命が残り1か月と知った桜に残された選択は「余命1か月を過ごす」か、「成功率3%の手術にかける」の2択。

究極の選択の中、杏が桜のために取ったとんでもない行動とは!?視聴者からは「泣きそうになった」「桜さんの鈴の原因はこれだったのね・・」「桜さん、頑張って!」と余命わずかな桜に応援や同情をする声や、愛する桜のために体を張った杏に対し、「すごい!」「体を張った行動」「愛のために手段を選ばないのね」など、騒然とする声が多く届いていました。

小池徹平・松本まりか・田中みな実が愛に狂い、精神崩壊!?最終回直前に起きる急展開の数々に「本当にラスト!?」「最後の最後までどうなるか分からない!」という声続出

傷心の椿(小池徹平)の前に井川(田中みな実)が現れ、「私、椿さんのことずっと好きだったんです」と告白。今まで椿を陥れた数々の行動は、好意の裏返しだったと告げ、杏(松本まりか)の代わりに抱いてほしいと頼み込む。

椿と肉体関係を持った井川は「杏さんの大切なものを奪えば、椿さんの気持ちに気づくかも」と、桜の殺害を提案する。椿は井川と共謀し、桜が入院する病室に忍び込み、ナイフで刺そうと近づくー。

杏は桜が腕の優れた医者のもとで手術が受けられるように、医者の大和(大鶴義丹)に頼み込む。お返しに体の関係を求められ、「あなたに求められることは全ていたします。」と桜のために覚悟を決め受け入れる。椿はホテルに入る2人を見つけ、杏と大和の関係を知った椿は、大和にナイフで襲い掛かるー。

複雑に絡み合った愛の矢印と、壮絶な急展開の数々に視聴者からは「全員狂っている」「精神崩壊してない!?」「そこまでする!?」など、究極の行動に騒然とする声や、「最後の最後までどうなるか分からない!」「何も予測が出来ない」「本当に次、ラストだっけ?」など、次回が最終回とは思えない、7話の急展開の数々に、最終回への期待の声が多く届いていました。

次回最終回予告に「命をかけるってどゆこと!?」「もう意味が分からない・・」と前代未聞の大どんでん返しのラストに期待の声

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次回予告では「命をかけた奪い愛」と桜と椿が屋上の端に立って並び、足を落として落ちるシーンや、「究極の大どんでん返し」と桜がショートカットの髪形で全身黒色の服に包まれ、ベビーカーと共に海辺に立ち、包丁を持ってニヤッとしている意味深なシーンが登場。

予告を見た視聴者は「もう意味が分からない・・」「命をかけたって誰が死ぬってこと?」「桜さんショートカットだし謎深すぎる・・」「最高に楽しみ」など、最終回の中でも何度も波乱の展開が続きそうな予告を見て、次回放送を早く見たいと待ち望む声が多く寄せられました。

危険な愛の駆け引きに胸が高鳴り、その怪演に心が震える、日本ドラマ史上もっとも過激なクレイジー“狂愛“ドラマ!!この夏、恋愛ドラマの常識が変わるような本作品は、いつでも見たい番組を何度でも楽しめるオンデマンドエンターテインメント「Abemaビデオ」にて無料でご覧いただけます。ぜひお楽しみください。

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『奪い愛、夏』番組概要
最終回放送日程: 9月26日(木) よる11時~
放送チャンネル:AbemaSPECIAL

・第8話 『あなたとは縁が切れないわね』
放送URL:https://abema.tv/channels/abema-special/slots/CVrHyP1BPk9zpf

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脚本:鈴木おさむ
監督:
小松隆志
樹下直美

編成プロデューサー:谷口達彦(AbemaTV)

プロデューサー:
小路美智子(MMJ)
伊藤正昭(MMJ)

企画協力:
横地郁英(テレビ朝日) 
川島誠史(テレビ朝日)
浜田壮瑛(テレビ朝日)

制作プロダクション:MMJ
制作著作:AbemaTV

キャスト:
水野美紀(花園桜)
小池徹平(桐山椿)
松本まりか(空野杏)
小手伸也(土筆肇)
田中みな実(井川瞳)
テジュ(姜倫求)

朝加真由美
大鶴義丹
西村和彦

『奪い愛、夏』イントロダクション

「ここにいるよー!!」

その名台詞と怪演で”ホラー映画よりも怖い””全員ブッ壊れすぎ”とネットで大きな話題になった『奪い愛、冬』が、パワーアップして帰って来る! 前作よりも狂気度200%アップ、1話からトップスピードの主演・水野美紀と、鬼気迫る演技に定評がある小池徹平、松本まりかの”豪華怪演陣”が一挙に集結、「AbemaTV」だからこそ描ける、危険な愛のトライアングルに挑む。

「1億円で私と結婚しなさい!!」

敏腕女社長・花園桜(水野美紀)からの突然の提案。だが桐山椿(小池徹平)には同じ広報部に勤める彼女・空野杏(松本まりか)がいた。桜の執拗な監視の目をくぐり抜けながら彼女との逢瀬を重ねるも、その関係に気づいた桜が、とんでもない行動を取り始める……。

危険な愛の駆け引きに胸が高鳴り、その怪演に心が震える、日本ドラマ史上もっとも過激なクレイジー”狂愛”ドラマ。

この夏、恋愛ドラマの常識が変わる……。

7話ストーリー

桜(水野美紀)の脳に腫瘍があり、余命いくばくもないことを知った椿(小池徹平)と杏(松本まりか)。杏は椿よりも桜のことが好きだったことに気づく。

杏は、目を覚ました桜に自分の気持ちを伝える。「壊れるほどに愛してくれて、ありがとうございます」。桜と杏は気持ちが通じ合うが椿は納得ができず、こみあがる怒りを二人にぶつける。

傷心の椿の前に井川(田中みな実)が現れ、「杏さんの大切なものを奪えば、椿さんの気持ちに気づくかも」と、桜の殺害を提案する。椿は井川と共謀し、桜が入院する病室に忍び込む。

杏は以前屋形船で会った医者の大和に、桜の病気を直して欲しいと懇願、だが紹介された凄腕の脳外科医に、手術の成功率は1%だと告げられる。手術に踏み切るか、残り1ヶ月を大切に生きるか、杏は桜にその未来を委ねる。桜が出した回答は……。

最終回予告

手術から3週間後、桜(水野美紀)がようやく目を覚ました。だが杏(松本まりか)が自分のために大和に抱かれたことを知った桜は怒りに震える。病み上がりで思うように体を動かせない桜は、同じく大和を許せないと言う椿と手を組み、復讐を企てる。

土筆(小手伸也)が大和を呼び出し、井川(田中みな実)の色仕掛けでホテルへ。姿を表さない椿に苛立つも、計画を始める桜。だが大和は騙されたふりをしていただけだった。ピンチに陥る桜……。

復讐を遂げた椿と桜は、どちらに杏を愛する資格があるか、命をかけた勝負を始める。病院の屋上の縁に、目隠しをして立つ二人。勝つのは果たして。杏が最後に選ぶのは、桜か、椿か。そして物語は、衝撃の結末へ……。

登場人物

●花園桜(水野美紀)
年商100億円の40代向けのマッチングアプリ会社「ラブネクスト」42歳の女社長。会社のイメージアップのため、条件がマッチした男性を探し、目的のためなら手段を選ばない。

●桐山椿(小池徹平)
ラブネクスト広報部、元読者モデルのイケメン社員。実家は老舗和菓子屋で、現在経営難である。さわやかで社内からの信頼も厚い。

●空野杏(松本まりか)
ラブネクストの美人広報。会社のメンバーには内緒で椿と社内恋愛中。純粋無垢で、誰からも嫌われない女性。

●土筆肇(小手伸也)
ラブネクスト社長秘書。桜にゴミ溜めから拾ってもらったドM。”ご褒美”をもらうため、今日も桜のために暗躍する。

●井川瞳(田中みな実)
ラブネクスト広報部、杏の同僚であり親友。社内事情・恋愛事情に詳しいミーハー女子で、杏の良き相談相手。

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