「AbemaTV」オリジナルドラマ最新作「奪い愛、夏」全話配信開始!
水野美紀・小池徹平・小手伸也・田中みな実怪演陣のタッグに「嘘でしょ?!」と視聴者騒然。水野VS小池の命をかけた最終対決!ラストのどんでん返しに「血の気が引いた」という声。三浦翔平登場のエンディングにも大波乱!「どゆこと!?」「意味深」

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無料で楽しめるインターネットテレビ局「AbemaTV(アベマティーヴィー)」は、オリジナル連続ドラマ最新作となる水野美紀主演『奪い愛、夏』が9月26日(木)より「Abemaビデオ」にて全話配信開始。

『奪い愛、夏』は、主演の水野美紀さんとともに、鬼気迫る演技に定評のある小池徹平さんと松本まりかさんの”豪華怪演陣”が一挙に集結し、「AbemaTV」だからこそ描ける、危険な愛のトライアングルに挑む、クレイジー“狂愛”ドラマです。

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数々の怪演で “ホラー映画よりも怖い” “全員ブッ壊れすぎ” とネットで大きな話題になった『奪い愛、冬』(テレビ朝日系)がパワーアップし、前作よりも狂気度 200%アップ、初回からトップスピードでおくる「AbemaTV」の最新ドラマがついに全話配信開始いたしました。

豪華怪演陣たちが、次から次へと愛に狂う予測不可能な急展開が話題となり、9月26日(木)放送の最終回のコメント数は全話の中で1位、視聴数も「AbemaTV」オリジナルドラマ史上で1位を記録しています。

水野美紀・小池徹平・小手伸也・田中みな実ら怪演陣がまさかの最終回にしてタッグ!最後に仕掛けた最大のお仕置きに「これはやりすぎだろ!」「嘘でしょ?!」など視聴者騒然

手術から3週間後、余命1か月と診断された桜(水野美紀)が奇跡的に目を覚ます。しかし桜は杏(松本まりか)が医者の大和(大鶴義丹)に抱かれたことを知り、怒りに震える。病み上がりで思うように体を動かせない桜は、同じく大和を許せないと話す椿(小池徹平)と手を組み、復讐を企てる。

土筆(小手伸也)が大和を呼び出し、井川(田中みな実)の色仕掛けでホテルへ行き、作戦通り大和は睡眠薬で眠る。姿を表さない椿に苛立つも、計画を始める桜。だが大和は騙されたふりをしており、襲われた桜は逆にピンチに陥る……。

視聴者からは「まさかの最終回にして水野と小池のタッグ!」「全員振り切れてる」など最終回にして怪演陣がタッグを組んだ展開に驚きの声や、仕掛けたお仕置きに「嘘でしょ!?」「尋常じゃない」「これはやりすぎだろ」などと愛に狂った2人が企てた究極の敵討ちに騒然としていました。

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水野美紀VS小池徹平の命をかけた最終対決!ラストのどんでん返しに「血の気が引いた」という声続出。続く三浦翔平登場のエンディングにも大波乱!「どゆこと!?」「意味深」

復讐を遂げた椿と桜は、「どちらに杏を愛する資格があるかを、神様に決めてもらいましょう」と命をかけた勝負を始める。病院の屋上の縁に、目隠しをして立つ二人。負けたほうは姿を消すという戦いを始める。勝つのは果たして。杏が最後に選ぶのは、桜か、椿か。

そして物語は、衝撃の結末へ……。ラストのどんでん返しの衝撃的な展開に視聴者は「ラストが1番衝撃だった」「まさかの展開!死ぬ・・とは・・」「血の気が引いた」などの声が多く上がりSNS 上でも大きな盛り上がりを見せました。

また、三浦翔平さんが登場したエンディングシーンでは、「どゆこと!?」「意味わかんない!」「水野さんは何を言いかけたの!?」など意味深なラストに、様々な声が上がり、「本当に終わったの?」「奪い愛・・春か秋希望!」「切実に続編が見たい」など“奪い愛、夏ロス”の声や早くも“奪い愛シリーズの続編を見たい”と待ち望む声が多く寄せられました。

危険な愛の駆け引きに胸が高鳴り、その怪演に心が震える、日本ドラマ史上もっとも過激なクレイジー“狂愛“ドラマ!!この夏、恋愛ドラマの常識が変わるような本作品を、ぜひ、お楽しみください。

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「Abemaビデオ」全話配信

第8話(最終話)) 『あなたとは縁が切れないわね』

脚本:鈴木おさむ
監督:
小松隆志
樹下直美
編成プロデューサー:谷口達彦(AbemaTV)
プロデューサー:
小路美智子(MMJ)
伊藤正昭(MMJ)
企画協力:
横地郁英(テレビ朝日) 
川島誠史(テレビ朝日)
浜田壮瑛(テレビ朝日)
制作プロダクション:MMJ
制作著作:AbemaTV
キャスト:
水野美紀(花園桜)
小池徹平(桐山椿)
松本まりか(空野杏)
小手伸也(土筆肇)
田中みな実(井川瞳)
テジュ(姜倫求)

菅原大吉
大鶴義丹
箕輪厚介

三浦翔平

『奪い愛、夏』イントロダクション

「ここにいるよー!!」

その名台詞と怪演で”ホラー映画よりも怖い” “全員ブッ壊れすぎ”とネットで大きな話題になった『奪い愛、冬』が、パワーアップして帰って来る! 前作よりも狂気度200%アップ、1話からトップスピードの主演・水野美紀と、鬼気迫る演技に定評がある小池徹平、松本まりか”豪華怪演陣”が一挙に集結、「AbemaTV」だからこそ描ける、危険な愛のトライアングルに挑む。

「1億円で私と結婚しなさい!!」

敏腕女社長・花園桜(水野美紀)からの突然の提案。だが桐山椿(小池徹平)には同じ広報部に勤める彼女・空野杏(松本まりか)がいた。桜の執拗な監視の目をくぐり抜けながら彼女との逢瀬を重ねるも、その関係に気づいた桜が、とんでもない行動を取り始める……。

危険な愛の駆け引きに胸が高鳴り、その怪演に心が震える、日本ドラマ史上もっとも過激なクレイジー”狂愛”ドラマ。

この夏、恋愛ドラマの常識が変わる……。

最終回ストーリー

手術から3週間後、桜(水野美紀)がようやく目を覚ました。だが杏(松本まりか)が自分のために大和に抱かれたことを知った桜は怒りに震える。病み上がりで思うように体を動かせない桜は、同じく大和を許せないと言う椿と手を組み、復讐を企てる。

土筆(小手伸也)が大和を呼び出し、井川(田中みな実)の色仕掛けでホテルへ。姿を表さない椿に苛立つも、計画を始める桜。だが大和は騙されたふりをしていただけだった。ピンチに陥る桜……。

復讐を遂げた椿と桜は、どちらに杏を愛する資格があるか、命をかけた勝負を始める。病院の屋上の縁に、目隠しをして立つ二人。勝つのは果たして。杏が最後に選ぶのは、桜か、椿か。そして物語は、衝撃の結末へ……。

登場人物

●花園桜(水野美紀)
年商100億円の40代向けのマッチングアプリ会社「ラブネクスト」42歳の女社長。会社のイメージアップのため、条件がマッチした男性を探し、目的のためなら手段を選ばない。
●桐山椿(小池徹平)
ラブネクスト広報部、元読者モデルのイケメン社員。実家は老舗和菓子屋で、現在経営難である。さわやかで社内からの信頼も厚い。

●空野杏(松本まりか)
ラブネクストの美人広報。会社のメンバーには内緒で椿と社内恋愛中。純粋無垢で、誰からも嫌われない女性。

●土筆肇(小手伸也)
ラブネクスト社長秘書。桜にゴミ溜めから拾ってもらったドM。”ご褒美”をもらうため、今日も桜のために暗躍する。

●井川瞳(田中みな実)
ラブネクスト広報部、杏の同僚であり親友。社内事情・恋愛事情に詳しいミーハー女子で、杏の良き相談相手。

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