今期話題性No.1!テレビ朝日×ABEMA初の共同制作 ドラマ『M 愛すべき人がいて』。「許さなーーーーーーい」は台本通りだった!?伊集院光が田中みな実の“役づくり”を明かす「“出すべき(音の)高低はここだ”まで決めていたらしい」。「ドラマで人気が出ても浮足立たない」冷静な田中みな実の言葉に伊集院光が感嘆!。ナイツ塙、自身の『M』パロディドラマで「鈴木おさむさんが脚本を書いてくれることになって」と報告。

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テレビ&ビデオエンターテインメント「ABEMA(アベマ)」と、テレビ朝日にて共同制作を行う最新オリジナル連続ドラマ『M 愛すべき人がいて』は、6月6日(土)よる11時15分よりタレントの伊集院さん、社会学者の古市憲寿さん、お笑いコンビ・ナイツの塙宣之さんが副音声で第3話の番組解説を務める特別番組を放送いたしました。さらに「ABEMA」では、3人による新撮の独占限定コンテンツを加え、「ABEMA限定特別バージョン」として番組を配信中です。

本作は、歌姫・浜崎あゆみが誕生するまで、そしてそこに秘められた出会いと別れを描き大ヒットした話題作、 『M 愛すべき人がいて』(小松成美著・幻冬舎刊)を原作に、ドラマならではの彩りを加え、壮大なスケールで描く連続ドラマです。

春ドラマ満足度ランキングでは、「話題性」第1位(オリコン・モニターリサーチ調べ)を獲得、さらに3週連続で日本のトレンドTOP3位にランクインするなど、回を重ねるごとに大きな盛り上がりを見せています。

「許さなーーーーーーい」は台本通りだった!?伊集院光が田中みな実の“役づくり”を明かす「“出すべき工程の音はここだ”まで決めていたらしい」

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(C)テレビ朝日/AbemaTV,Inc

今回は、本ドラマの一視聴者でファンであると公言する伊集院さんと、自他ともに認める“エイベックス通”としても知られる古市さんに加え、新たに『M』好きを公表している塙さんが初参加。

ドラマ本編の第3話を視聴しながら、独自の視点で解説を行う様子を放送いたしました。副音声で聞ける3人の解説が「出演者の意外な裏話が面白い」「詳しくてさらに理解が深まる」などの反響を呼び、「M 愛すべき人がいて」がTwitter上で日本のトレンド入りをするなど、盛り上がりを見せていました。

第3話で、マサの秘書・礼香(田中みな実)がアユ(安斉かれん)に「私の大切なもの奪わないでね。そんなことしたら、私…許さなーーーーーーい」と詰め寄るシーンでは、伊集院さんが「(田中さん)ご本人に聞いたんですけど」と切り出し、「台本で、かなり長く棒(音引き)が引っぱってあったそうです。それで本人が“おそらくこの数の棒を書くってことは、この長さだ!あの長さ(声)を続けるためには出すべき(音の)高低はここだ!”っていうのまで決めてやったって言っていました」と、放送終了後に大反響呼んだ「許さなーーーーーーい」という狂気のフレーズについて、田中さん本人が明かしたというエピソードを披露。

さらに続けて、「最初のスタートでちょっと半音高く出た、と。このままだと、伸ばしきれないからと『途中で半音下げてます』って言っていました」と、田中さんの細やかな役づくりの裏側を明かし、古市さん、塙さんは感嘆の表情を浮かべていました。

伊集院光,田中みな実,役づくり,
(C)テレビ朝日/AbemaTV,Inc
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(C)テレビ朝日/AbemaTV,Inc

■「ドラマで人気が出ても浮足立たない」田中みな実の言葉に伊集院光が感嘆!

ナイツ塙、自身の『M』パロディドラマで「鈴木おさむさんが脚本を書いてくれることになって」と報告「ABEMA限定特別バージョン」としてお送りした伊集院さん、古市さん、塙さんよるフリートークでは、古市さんが「あんなに嫌われ者だった人が、嫌われ者の役なんだけど、それですごい世間から愛されているって。

二重にも三重にもぐるぐるしているっていうか…」と、田中さんの印象について語りました。古市さんの発言に対し、伊集院さんは「『ちょっと嫌われ者だったのが、女性の憧れみたいになっちゃったじゃないですか』って聞いたら、『私は嫌われ者からスタートしているから、ドラマで人気が出ても浮足立たないし、写真集で人気が出ても浮足立たないし、嫌われているってこととか、人気が出るってことを割とシビアに見ている』みたいな話もしていた」と、田中さん自身の言葉を明かしました。

また、今回初参加となった塙さんは「今、全局の全ドラマを観ているんですよ。週に26本ドラマを観ていて、その中でやっぱ『M』がダントツ面白くて」と、本ドラマにハマったきっかけを告白。自身のYouTubeチャンネルでパロディ動画をアップしていたと語り、さらに「鈴木おさむさんがまさかのそれを観てくださっていて、今度スピンオフの脚本を書いてくれることになったんですよ!」と明かし、伊集院さんは「すごいじゃん!」と驚きの声を上げました。そのほか、「前回出演後の反響は?」「今後の展開に期待することは?」など、様々なテーマをもとに、白熱したトークを展開し、ここでしか見られないスペシャルトーク満載でお送りしました。

ドラマ本編とともに“物語の裏話”が楽しめる副音声や、フリートークでの“マル秘エピソード”は、「ABEMAビデオ」にてぜひご覧ください。

歌姫・浜崎あゆみが誕生するまでと、そこに秘められた出会いと別れを描く原作を元に、ドラマならではの彩りをプラスし、激動の90年代の音楽業界の光と影や、頂点へと上り詰めていくさまを圧倒的なスケールで描く本作。本ドラマは、「ABEMA」で会員登録不要で全話無料にて視聴いただけます。一度見た方も、見逃した方も、この機会に「#3特別リミックスver」とあわせてぜひ何度でもお楽しみください。

第4話あらすじ

レコード会社A VICTORYの社長・大浜(高嶋政伸)は、アユ(安斉かれん)のデビュー日に、流川翔(白濱亜嵐)がプロデュースするガールズグループAxelsのデビューをぶつけることに。マサ(三浦翔平)はアユのプロモーションに命を懸け、マネージャーの野島美香(河北麻友子)をはじめ「チーム・アユ」全員に鬼のように立ち向かっていく。なんとかしてマサを叩き潰したい大浜は、全国のクラブ回りという地道なプロモーションでAxelsを売ろうと考えていた流川を呼び出し、アユに勝つためならAxelsに大量のプロモーション費を投入してやると告げるが…。
 マサの期待に応えたいと焦るアユだが、その思いは空回りするばかり…。レコーディングでも上手く歌えず、スタッフたちからあきれられてしまう。
 なかなか音楽番組への出演が決まらずイラ立つマサと、理沙(久保田紗友)らAxelsのメンバーからアユに勝ちたいと詰め寄られている流川を呼び出した大浜は、大物プロデューサー・黒川誠に認められたら、音楽番組にプッシュしてもらえるチャンスがあるとほのめかす。さらにその後、流川にある悪魔の提案を…。
 一方、秘書の姫野礼香(田中みな実)は、「会ってほしい人がいるの」と、離婚したマサを強引に呼び出し…。ついに礼香の愛が常軌を逸した暴走を始める――。

『M 愛すべき人がいて』番組概要

「テレビ朝日系24局」放送日程: 毎週土曜よる11:15~0:05
「ABEMA」配信日時:毎週土曜よる0:05頃より配信開始
「ABEMA」URL:https://abema.tv/video/title/87-304

#3:【伊集院光&古市憲寿&ナイツ塙】副音声リミックスver.

テレビ朝日×AbemaTV初の共同制作ドラマ『M 愛すべき人がいて』は 伊集院さん、古市さん、ナイツ塙さんが副音声で第3話の番組解説を務める特別番組を放送いたしました。
さらに「ABEMA」では、3人による新撮の独占限定コンテンツを加え、無料配信中です。 ▶https://abema.tv/video/episode/87-304_s362_p3330

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古市 憲寿(ふるいち のりとし、1985年1月14日 – )は、社会学者、作家。東京都出身。 ウィキペディア

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伊集院 光(いじゅういん ひかる、男性、1967年(昭和42年)11月7日 – )は、日本のお笑いタレント、ラジオパーソナリティ、俳優、評論家、元落語家。本名: 篠岡 建、旧姓:田中。東京都荒川区西尾久出身。文京区在住。妻は元タレントの篠岡美佳。 東京都立足立新田高等学校中退。星企画から、フリーランスを経て、現在はホリプロに所属。 ウィキペディア
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ナイツは、マセキ芸能社、漫才協会、落語芸術協会所属のお笑いコンビ、漫才師、YouTuber。塙宣之 – 芸人のはなわ(塙尚輝)は実兄(三人兄弟の次男) 1978年3月27日 。 ウィキペディア
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田中 みな実(たなか みなみ、1986年〈昭和61年〉11月23日 – )は、日本のフリーアナウンサー。元TBSテレビアナウンサー。 ウィキペディア

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