体験型アトラクション施設「マダム・タッソー東京」では、2014年2月より世界NO.1ボーイズグループ「ワン・ダイレクション」の等身大フィギュアが期間限定展示されます。東京での展示期間は約3カ月を予定しています。



「ワン・ダイレクション」

 マーリン・エンターテイメンツ(イギリス)の日本法人であるマーリン・エンターテイメンツジャパン(港区、ゼネラル・マネージャー:橋木 辰政)が運営する体験型アトラクション施設「マダム・タッソー東京」では、2014年2月より世界NO.1ボーイズグループ「ワン・ダイレクション」の等身大フィギュアが期間限定展示されます。東京での展示期間は約3カ月を予定しています。

 マダム・タッソー東京は、本人公認の60体以上の等身大フィギュアとのふれあいを通じて、セレブリティ体験を提供する体験型アトラクション施設です。等身大フィギュアの周囲にはロープや柵などを設けず、セレブリティと肩を組んだり、一緒に記念撮影を撮ったり、最高のセレブリティ体験がお楽しみいただけます。
2013年4月にロンドンのマダム・タッソーで初公開され、大人気「ワン・ダイレクション」等身大フィギュアは、7月から10月までニューヨーク、10月から翌1月まではシドニーで展示されたのち、2014年2月12日から5月12日までの 3カ月、期間限定でマダム・タッソー東京に展示します。

 等身大フィギュアと対面したメンバーの感想は、ゼイン・マリクは「フィギュアは見た目も素晴らしくて、本物そっくり」、ルイ・トムリンソンは「ファンに見てもらうのがとても楽しみ」、ナイル・ホーランは「本当にすごいよ。フィギュアが僕の靴を履いているのはなんだか不思議な気分」、リアム・ペインは「フィギュアを作ってもらえることは、すごく光栄なことだよ」、ハリー・スタイルズは「とても名誉なことで、最高なできごと」と語りました。

 肌や瞳、髪の色などメンバー5人の特徴を綿密にリサーチを行い、完璧な正確さを求めるため、5人の専属スタイリストが最終チェックを行っています。4カ月の製作期間中、彫刻家、造形家、ヘア・スタイリスト、カラリスト、ファッション・スタイリストなど40人の専属チームが1体につき15万ポンド(約2,000万円)の製作費をかけ作り上げました。フィギュアはメンバー本人が寄贈した衣装を着ていています。ファンが一緒に座れるように、学校のベンチにリラックスして座っている様に等身大フィギュアを設置しています。
「ワン・ダイレクション」マダム・タッソー特別サイトでは、スペシャルムービーを公開中です。

 また、7月22日から新曲「ベスト・ソング・エヴァー」の世界同時配信がスタートし、11月にはファン 待望の来日ライブを控えており、今後の日本での活躍が期待されています。

【リリース】株式会社バリュープレス
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