裏原宿ファッションアイコン『Una』のサウンドをプロデュースする80KIDZの、大好評を博した『80:01』に続くニューEP、80KIDZが始動したダンス・トラックEPシリーズ=8O(ハチ・マル)シリーズ第二弾『80:02』が7/31にリリース



80KIDZ

『自分達の旬』を盛り込み、クラブ・ユースなダンス・トラックをリリースしていく80KIDZのニュー・プロジェクト8O(ハチ・マル)シリーズ。アシッド、テクノ、レイヴ、UKガラージのテイストを取り入れ大好評を博した『80:01』に続く第二弾となる今作は、エレクトロ全盛期を思わせる歪んだシンセ・ベースが唸る”Bass 9″、ドリーミー・アシッド・ピアノ・ハウス”Beater”、UKファンキー・テイストのトリッキー・チューン”Gah”の3曲を収録。

80KIDZ OFFICIAL WEB: http://80kidz.net/
PARK WEB: http://www.parksounds.net/

Release Info:
80KIDZ 『80:02』
2013.7.31.web Release!!!
format: Digital (iTunes, etc)
cat.no.: PARK-006
price: ¥600 (tax in)
track list:
01. Bass 9
02. Beater
03. Gah

biography:
’07年1月に結成。自主制作で2枚のMIX CDをリリース後、数々の海外アーティストとの共演を経て楽曲制作を開始。SNSを中心に発信されたヘヴィーかつメロディックな楽曲群は瞬く間に世界中で話題となり、初期作品集の12″シングル『DISDRIVE EP』(2008/04)は即完売を記録。続く初のオリジナルCD作品『Life Begins at Eighty』(2008/08)はEPとしては異例のビッグ・セールスを記録した。

年間ベスト・アルバムの1つとして高い評価を獲得した1stフル・アルバム『This Is My Shit』(2009/04)、CSSのLovefoxxxをフィーチャーした表題曲を含むミニ・アルバム『SPOILED BOY』(2010/06)、iTunesの総合ランキングで1位を獲得する等大ヒットを記録した2ndフル・アルバム『Weekend Warrior』(2010/10)と順調にリリースを重ね、FUJI ROCK FESTIVAL、ROCK IN JAPAN、COUNTDOWN JAPANをはじめとするビッグ・フェスに出演。2012年4月にリリースされた3rdアルバム『TURBO TOWN』はロックとダンスの垣根を越え、幅広い層に受け入れられた。2013年、ニュープロジェクトであるダンス・トラックEPシリーズ=80(ハチ・マル)シリーズを始動した。

【リリース】アソビシステム株式会社 
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