エミレーツ航空(本社:アラブ首長国連邦・ドバイ、会長:シェイク・アハメッド・ビン・ザイード・アルマクトゥーム殿下、以下エミレーツ)は、同社がユニフォーム・スポンサーを務めるイタリア・セリエAのサッカークラブチームACミランに所属する、本田圭佑選手の直筆サイン入りユニフォームが当たるプレゼントキャンペーンを、同社のウェブサイト上(www.emirates.com/jp)で実施しています。




【画像】Fly Emiratesのロゴ入りユニフォームを着てプレーするACミラン本田圭佑選手

本キャンペーンでは、今年1月8日に本田圭佑選手がACミランに移籍したことをうけ、この興奮と情熱を日本のサッカーファンと共有するともに、ミラノ、パリ、ロンドンなどの人気サッカー都市まで観戦に出かけるお客様を含む、同社ネットワークでつなぐ世界141都市へご旅行のお客様へ、お得な運賃をご紹介しています。

2014年3月31日までのキャンペーン期間中、羽田、成田、関西いずれかの空港から出発するエミレーツの航空券を、同社のホームページからご購入し、2014年4月30日までにご出発いただいた方ならどなたでも自動的に抽選対象となります。エコノミークラス、ビジネスクラス、ファーストクラスのいずれの座席クラスも等しく対象で、片道/往復や目的地を問いません。キャンペーン終了後、抽選で2名様に、本田選手サイン入りユニフォームをプレゼントします。当選者は、2014年5月末日までに、無作為抽選により決定します。抽選結果についてのお問い合わせはお受けいたしません。

エミレーツのコマーシャル・オペレーションズ・イースト統括上級副社長であるバリー・ブラウンは次のように述べています。「絶大な人気を博するトップアスリートである本田選手が、ACミランのFly Emiratesロゴ入りユニフォームを身に着けて、世界トップクラスのステージで活躍していることを、ユニフォーム・スポンサーとして大変光栄に思うと同時に、今回ACミランとともに、本田選手の母国である日本のファンの皆様にこのようなプレゼントを贈れることを大変うれしく思います。

当社は現在、ドバイを拠点に世界80カ国141都市にネットワークを広げ、ヨーロッパへは38都市に就航しています。ACミランの本拠地イタリア・ミラノへはドバイから毎日3便運航しており、毎日1便ずつドバイへ運航する羽田便、成田便、関空便からの乗継ぎも大変便利です。ヨーロッパの主要なサッカー都市までは長時間のフライトではありますが、当社の1600チャンネルを揃える機内エンターテインメントシステムICEで多くのスポーツチャンネルをお楽しみいただき、現地まで観戦への期待を高めながらリラックスしてお過ごしいただけます。これからも多くの日本のサッカーファンの皆様の快適な観戦旅行をサポートしたいと願っております。」

エミレーツは、2007年9月にACミランとスポンサー契約を結び、2010年8月からユニフォーム・スポンサーとなりました。エミレーツは他にも、アーセナルFC、レアル・マドリードCF、パリ・サンジェルマンFC、ハンブルガーSV、オリンピアコスFC、ニューヨーク・コスモスと、多くの有名サッカーチームのスポンサーを務めており、昨年10月より、これらエミレーツがスポンサーを務めるサッカークラブの試合観戦チケットを、同社のフリークエント・フライヤー・プログラムであるスカイワーズのマイルで交換できる特典を追加しました。

さらにエミレーツは、サッカーでは2006年より国際的サッカー連盟(FIFA)の公式パートナーを務め、FIFAワールドカップ™などFIFAが主催する男子および女子のすべてのトーナメントに携わっています。今年6月から開催される2014FIFAワールドカップブラジル™においては、サッカー界の伝説的プレイヤーであるペレ氏を国際親善大使として迎え、同大会を盛り上げます。

エミレーツ航空 本田圭佑直筆サイン入りユニフォームプレゼントキャンペーンページ
エミレーツ航空 のスポーツスポンサーシップについて(日本語)
エミレーツ航空 ホームページ (日本語)
エミレーツ航空 フェイスブックページ(英語のみ) 
エミレーツ航空 スカイワーズ会員ページ (日本語)

【エミレーツ・スカイワーズについて】

エミレーツ・スカイワーズは、数々の受賞歴を誇るエミレーツのフリークエント・フライヤー・プログラムです。ブルー、シルバー、ゴールド、プラチナの4つの会員ランクがあり、それぞれに豊富な特典をご用意しています。会員のお客様は、エミレーツおよび提携航空会社、指定のホテル、レンタカー、金融機関、レジャーサービス、提携店をご利用の際にスカイワーズ・マイルを獲得いただけます。スカイワーズ・マイルは、エミレーツおよび提携航空会社の航空券、座席のアップグレード、ホテル宿泊券、観光、ショッピングなど多彩な特典との交換が可能です。エミレーツ・スカイワーズの会員数は、2000年の発足以来着実に増加し、現在では全世界で900万人以上にのぼります。エミレーツのスカイワーズではこのほど、日本のお客様への更なる利便性を高めるため、日本語専用ウェブサイトでのサービス展開も実施しました。

日本語での詳細およびご入会はこちらから

【エミレーツ航空について】

エミレーツは、ドバイを本拠地に世界80カ国、141都市の土地とお客様をつないでいる。数多くの国際的なスポーツ大会や文化イベントのスポンサーを務めるエアラインブランドとして世界で認知されている。

2002年10月1日の関西国際空港・ドバイ間の直行便運航を開始以来、ドバイと日本間の貿易や観光を促進に貢献。その後2010年3月28日に成田国際空港・ドバイ間の直行便を就航、2013年6月4日に日本3路線目となる東京国際空港(羽田)・ドバイ間の直行便を就航した。現在は関空線、成田線、羽田線それぞれ毎日1便、関空・成田便ではB777-300ER 羽田便はB777-200LRで運航している。なお、貨物部門であるエミレーツ・スカイカーゴは、2012年9月7日に、貨物専用便をドバイ-関西-仁川間に就航した。

創業は1985年。アラブ首長国連邦(UAE)のドバイ政府が100%所有しており、25期連続黒字を達成。2013年3月期決算(2012年4月1日~2013年3月31日)において、グループ売上高は前年度比17%増の211億米ドル、純利益は前年度比34%増となる8億4,500万米ドルを計上。航空部門の売上高は前年度比17%増の199億米ドル、純利益は前年度比52%増の6億2,200万米ドルを計上した。

現在の保有機は213機、エアバスA380およびボーイング777の世界最大オペレーターである。平均機齢は72ヶ月(6年)というエアライン業界平均137ヶ月(11年5か月)を65ヶ月(5年5か月)下回る若いフリートを運用している。2013年11月のドバイエアショーでは、エアバスA380型機50機を230億米ドルで、ボーイング777X型機150機を760億米ドルで追加発注し、業界の歴史における最高額の発注を記録した。これにより、同社が保有・発注済のエアバスA380型機は140機、ボーイング777型機は182機、ボーイング777X型機は150機に達した。現在、受領待ちの航空機は、エアバスA380型機95機、エアバスA350型機70機、ボーイング777X型機150機、ボーイング777-300ER型機59機、ボーイング貨物機3機の合計377機、1640億米ドル以上に相当する。

2013年の新規就航は2月6日にワルシャワ、3月1日にアルジェ、6月3日に東京・羽田、9月4日にストックホルム、10月1日にクラーク、および初の太平洋横断路線ミラノ-ニューヨーク便、10月27日にコナクリ、11月5日にシアールコート、12月4日にカブール。2014年は1月16日にキエフ、2月10日に台北に就航し、今後3月10日にボストン、8月1日にアブジャ・カノ、8月5日にシカゴの就航を予定している。

2013年エミレーツは世界最大の乗客アンケート調査を行う英国のスカイトラックス社より「ワールド・ベスト・エアライン」を受賞。世界的に権威ある賞を様々な分野で500以上受賞、130カ国以上から集まる客室乗務員のきめ細やかなサービスを提供している。
地上では、旅行代理店であるエミレーツ・ホリデーやアラビアン・アドベンチャーズなどのグループ会社が、毎年数多くのお客様をつなぐサービス提供をしている。

http://www.emirates.com/jp/japanese/

【リリース】株式会社PR TIMES
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