7年後の祭典にむけて新たに生まれ変わる「国立競技場」で”応援”をテーマに熱いトーク!!



株式会社アシックス (神戸市中央区港島中町7丁目1番1/代表取締役CEO:尾山 基)は、10月23日に世界で戦う多くのトップ選手に愛用され続ける”ターサー”の発売30周年を記念して、次世代を担う陸上選手達へエールを届けるイベント「未来EKIDEN」を国立競技場にて開催した。

玉城ティナ 高橋尚子 小芝風花

 

会場には、シドニー五輪金メダリストの高橋尚子さんと、’未来のトップランナー’として各界での活躍が期待されているモデルの玉城ティナさん、女優の小芝風花さんがゲストとして駆けつけ、”エールを送る”をテーマにトークを繰り広げた。

高橋さんは、「マラソンは距離の長い競技だが、苦しくなってきても皆から応援が聞こえてくると背中を押してもらって、何度も何度も力をもらっていました。ここ国立競技場は大学の時から目指してきた尊い場所なので、すべての思い出が走馬灯のようです」と現役時代を懐かしみながら応援について語った。

玉城さんが「イベントでお客さんに直接エールをもらえると元気が出るし、Twitterの書き込みにリプをもらって「可愛いね!」って言ってもらえるのも嬉しいです」と答えると、Twitterをやっていない高橋さんは”リプ”という意味が分からず「教えてくださ~い!」と叫び会場の笑いを誘った。

ゲスト全員のウエアがカラフルにコーディネートされていたこともあり、小芝さんは「フィギュアスケートをずっとやっているのですが、いつも真っ黒のタイツなんです…陸上選手はこんなに可愛い格好で走れるからいいなあ…」と、陸上界のファッションを羨ましがっていた。

囲み取材では、今回発売30周年を迎えたターサーについての履き心地を聞かれた高橋さんは、「現役時代からずっとターサーを履いていました。私が履いていた時よりもスピードが出る形になっており、靴と選手が一緒に進化して行くんだな、と感じました」と機能性の進化を語った。









http://www.asics.co.jp/

【リリース】株式会社アシックス

✈✈✈✈✈✈世界で戦う多くのトップ選手に愛用され続ける”ターサー”を通販サイトで探す

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で