日本ランズエンドでは、日本人男性のための「立体Xシャツ R 」を2006年に発表。 10年目を迎える2015年春夏コレクションに、世界から厳選素材を 集め、コラボレーションした ”立体Xシャツ R ATW ( AROUND THE WORLD ) “が登場いたします。






10年目を迎えるメンズドレスシャツ 「立体Xシャツ R 」
世界中から厳選した素材とのコラボレーションで登場
http://www.landsend.co.jp/co/lp-atw.html

「AROUND THE WORLD」
~ 世界から、男たちへ「本物」を! ~
日本ランズエンド株式会社では、日本人男性の体形を研究し開発した、「立体Xシャツ R 」を2006年に発表。2013年には50万枚(累計)に到達、「X-ing Gate(クロッシング・ゲート)」というユーザー会員限定クラブも誕生しています。
その「立体Xシャツ R 」が10年目を迎える2015年春夏コレクションに、世界から厳選素材を集め、コラボレーションした ”立体Xシャツ R ATW ( AROUND THE WORLD ) “が登場いたします。
極上の肌触りのコットン、イタリアの「ALBINI ( アルビニ )」。
アイリッシュリネンの老舗、アイルランドの「 BAIRD McNUTT ( ベアードマクナット )」。
プリントにはイギリスの 「 Liberty (リバティ)」、さらに、インディゴ染めの
「Three Looms ( スリールームス ) 」は日本生まれ。
といった4社の厳選素材とコラボレーションし、” 立体Xシャツ R ATW
( AROUND THE WORLD ) “が誕生。
コラボレーションラベルも冠して4月初旬より、発売いたします。

≪ BAIRD McNUTT ベアードマクナット ≫ Ireland
1912年から100年間もの伝統を誇るアイリッシュリネンを専門的に扱う老舗の
リネンブランド。
ヨーロッパの有名メゾンが使用する知る人ぞ知る老舗で独特の美しい光沢と肌触りを持つ。

「ハイカウント」は、繊維を丁寧に引き揃えてから撚りをかけた、引き締まった細めの糸を使い、密度高く織り上げた素材。繊細でなめらかな手触りの、アイリッシュリネンの中でもハイクラスなもの。

商品名 : ベアードマクナット・アイリッシュリネン・ハイカウント・ドレスシャツ
価格  : ¥15,900(税別)
カラー : Blue ・ Blue?Pink Stripe  2色展開
フィット : アドバンスフィット
襟型 : スプレッドカラー

≪ ALBINI アルビニ ≫  Italy
1876年創業の老舗ブランド。イタリア3大生地メーカーのひとつ、ヨーロッパの中でも最大クラスである。その後、英国の伝説メーカー「トーマスメーソン」を傘下にしたことで、一流の紳士たちに敬愛されてきた、そのシャツ生地の魅力をも手に入れ、文字通り最高品質のブランドとなる。最新の技術を駆使し、伝統と現代の価値の結合を目指し、絶え間なく発展する世界の市場に受け入れられている。

老舗のブランドらしく発色の良い色柄から、定番のストライプ柄まで幅広いコレクションが魅力。今回ランズエンドが選んだものは繊細な100番手のコットンを、
単糸で高密度に織り上げるという珍しい生地。通常100番手は2本合わせて太くしてから織るが、単糸のままということは、その軽やかさ、しなやかさ、なめらかさ、共に格上であり、もちろん高い技術力を要する、極上の肌触りの素材。
商品名 : アルビニ・100s・ドレスシャツ
価格  : ¥15,900(税別)
カラー : Blue Multi Tattersall
フィット : アドバンスフィット
襟型 : スプレッドカラー

≪ Liberty リバティ ≫ England
1875年、アーサー・L・リバティ氏が日本や東洋の装飾品、ファブリック、美術品などを販売する店舗をロンドンにオープンし、たちまち話題の店となった事がはじまり。そんな中で登場したのが華やかでありながら、細かく繊細な花模様を備えた”リバティ・プリント”。世界各国の一流メーカーでも使用されるイギリスを代表するファブリックブランドである。今回、ランズエンドがドレスシャツに仕立てたのは、リバティらしい花柄「Emma and Georgina」と、トランプをモチーフにした「Philip Clay」。極細の100番手と70番手の糸で緻密に織り上げた、高品質なコットンポプリン。

商品名 : リバティ・ファインクロス・ドレスシャツ
価格  : ¥15,900(税別)
カラー : Philip Clay ・ Blue Floral  2色展開
フィット : アドバンスフィット
襟型 : スプレッドカラー

≪Three Looms スリールームス≫ Japan
ニューヨークを拠点に、自然素材にこだわった高品質な日本産ファブリックの魅力を発信。アメリカを代表する老舗から、話題の先進ブランドまでが惚れ 込んでいるという素材ブランド「スリールームス」。日本の産地力と技術力を 大いに生かした、オリジナリティあふれる生地に定評がある。今回ランズエンドが選んだのは、日本らしさが最も現れる”インディゴ”。織りも特別で、生地に空気が含まれて独特の ボリュームが出る、シャトル織機を使用。高速織機にはない、手織りに似た感触を持つ素材は、洗い込むほど体にフィットして馴染んでいくのが特徴。デニムのような色落ちが楽しめるインディゴで染めた後、部分的に細かく色を抜いて模様を出す、熟練の職人技を必要とする、抜染で仕上げている。
商品名 : スリールームス・シャトルインディゴ・ドレスシャツ
価格  : ¥15,900(税別)
カラー : Navy dot ・ Navy Mini Floral (写真) 2色展開
フィット : アドバンスフィット
襟型 : スプレッドカラー

「立体XシャツR」とは

日本人男性の体型と人体の動きを考慮した上で、最上級の着心地を追求。
体のラインに馴染む曲線を多用したパターン設計により、
メンズシャツに革命をもたらした「立体XシャツR」。
脇下部分を大きくカーブさせた脇上がりのアームホール、日本人の肩傾斜を考慮し、
肩周りのだぶつきを抑えた前下がり設計、
4枚はぎで肩から背中の丸みにぴったりフィットする立体裁断のスプリットヨーク、
首の動きと曲線に沿うボリューム感のある襟元、きめ細やかなサイズ展開など、
既成シャツの概念を変える究極のドレスシャツです

LANDS’END(ランズエンド) とは 

1963年シカゴで誕生し、一昨年、50周年を迎えました。コピーライターでありながら、ヨットマンとしても活躍していた創業者が、ヨット関連商品からスタートし、その後カジュアルウェアに移行。独自の通信販売戦略で全米有数のウェアブランドに。
1994年には日本での展開を開始するとともに、第一号となる日本語版のカタログが発行されました。2002年には日本オリジナル商品などの商品開発が本格化、今では日本人男性のために開発した”立体Xシャツ”、そして、女性には”美型シルエット” などが誕生しています。

「Guaranteed. Period. ギャランティード・ピリオド (いつでも品質保証)」という企業理念に基づき、ワールドクラスのカスタマーサービスとともに、タイムレスなスタイルでメンズ・レディス・キッズ商品をECサイト、カタログからお届けしています。昨年、日本上陸20周年を迎えました。





http://www.landsend.co.jp/co/lp-atw.html

【リリース】ドリームニュース

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