2014年2月24日より全8日間、渋谷CLUB QUATTROでの開催に際して、
ファッションコラボ企画 8名のクリエイターによるTシャツを発売!!!
全8日間開催の全ラインアップが発表され、各方面で大きな反響を呼んでいる「QUATTRO MIRAGE vs @JAM」だが、今回、スペシャルな企画としてファッションの祭典、「SHIBUYA FASHION FESTIVAL」とのコラボ企画として「ROCK&IDOL」「IDOL&ROCK」をテーマにデザインをしたTシャツが発売される。



渋谷CLUB QUATTRO

今回は、ビームス創造研究所・入江和宏氏、シブフェス実行委員会・栗田祐一氏監修のもと8日間開催にちなみ、8名の新進気鋭クリエイターが参加し、8種のデザインをZOZOTOWN等にて販売予定。 全てのラインナップが出揃った。決戦の⽕ぶたが落とされる2月24日が待ちきれない!

※詳しい情報は追って@JAMオフィシャルWEBサイトにてご案内致します。

Aruta Soup、KASICO、河村 康輔、KSDD、MEMO、mza、せきやゆりえ、田中 紫紋 ※AtoZ
第1回受注日程:2014年1月27日(月)~2月7日(⾦)
第2回受注日程2014年2月24日(月)~3月10日(月)
※※受注期間は変更の可能性がございますので、随時販売先ホームページにてご確認下さい。

ZOZOTOWN内H.P.FRANCEにて受注販売 (各日程12:00PMより発売開始)

http://zozo.jp/shop/hpfrance/

カラー:各デザイン2色展開(WEBサイトをご確認下さい。)
プライス:3,500円(税込み)
デリバリーに関しては販売先ホームページをご確認下さい。

◆QUATTRO MIRAGE vs @JAM とは?

2013年、夏フェス・シーズンの大きな特色のひとつが、アイドル・グループたちによるロック・フェスへの進出でした。 あまたいる新⼈、俊英、⽼獪なロック・バンドの包囲網の中、アイドルたちは全く引けを取らないどころか、各地で入場規制を巻き起こすパフォーマンスを披露し、強烈なインパクトを残しました。 そんな日本の音楽シーンに確固たる地位を築いてきたアイドルたちが、今回2マンによるVS形式でロックバンドに殴りこみ! ロックイベント「QUATTRO MIRAGE」と、アイドルイベント「@JAM」が、しっかりとタッグを組み、今しかできない 顔合わせの「ROCK vs IDOL」イベントを実現!全8日間にわたるロックとJAPANカルチャーの完全対決LIVE!!

◆SHIBUYA FASHION FESTIVAL(通称 シブフェス) とは?

東京コレクションウィーク最終日に開催される、渋谷・原宿の街を巻き込んだファッションイベント!
300以上のショップが、限定アイテムや店内パーティーなど、その日だけのオリジナル企画をご用意。オフィシャル会場のみやしたこうえんでは、ファッションショーなど入場無料のスペシャルイベントが一日中楽しめます!ほかにも、各種ショップでのイベントやスタンプラリーなど、お楽しみが盛りだくさん!いつもと違う渋谷・原宿の街を、まるごとお楽しみください!

≪QUATTRO MIRAGE vs @JAM vol.1 公演詳細≫

【タイトル】 QUATTRO MIRAGE vs @JAM vol.1
【日程】 2014年2月24日(月)〜27日(木)、3月03日(月)〜06日(木) 全8日間
【会場/開場/開演】 渋谷 CLUB QUATTRO 18:00/19:00
【チケット】 2月24〜27日3,500円(税込)、3月3〜6日4,500円 ※すべてドリンク代別
QUATTRO MIRAGE
@JAM
2月24日(月)ねごと/Dorothy Little Happy
25日(⽕)赤い公園/アップアップガールズ(仮)
26日(水) cinema staff/BiS
27日(木)忘れらんねえよ/ひめキュンフルーツ缶
3月03日(月)髭/BELLRING少女ハート
04日(⽕)アルカラ/ベイビーレイズ
05日(水)グッドモーニングアメリカ/でんぱ組.inc
3月06日(木)SPYAIR/Cheeky Parade

【主催】 Zeppライブエンタテインメント
【企画】 QUATTRO MIRAGE vs @JAM 実行委員会
【制作】 Zeppライブエンタテインメント/Barbate Rock
【協⼒】 MARQUEE/SHIBUYA FASHION FESTIVAL.5/TOWER RECORDS
【問い合わせ】 Zeppライブエンタテインメント 03-5575-5170(平日13:00〜17:00)

【オフィシャルサイト】
QUATTRO MIRAGE
@JAM

<QUATTRO MIRAGE vs @JAM vol.1 クリエイタープロフィール>

【Aruta Soup】

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17 歳で単身渡英。美大に通うかたわら CD ジャケット、フライヤー、バンド T などを作り始めたのをきっかけにしてフリーランスで活動を始め 2010 年 London の Shoreditch エリアにあるスケートボードショップで個展を行う。それが目に留まり CARGO の壁画を依頼される。(ここの壁は BANKSY や Shepard Fairey もグラフィティを手掛けている)以降、ロンドン最大のストリートアートイベント”Street Fest”に2 年連続でゲストアーティストとして参加、2011 年には London Film Con にライブペインターとして参加、セレクトショップやヘアサロン、クラブなど多くの場所に壁画を残す。

2012 年日本帰国後、東京を拠点に活動を始めアパレルブランドへのイラスト提供。最近ではアーティストユニット明和電機の手掛ける新しいファッションブランド”MEEWEE DINKEE”のグラフィックデザイナ・デザインへのコメント “メタル好きが行き過ぎて思わずウサちゃんを殺っちゃったかわいらしい少女”をイメージして描きました。

・デザインへのコメント
“メタル好きが行き過ぎて思わずウサちゃんを殺っちゃったかわいらしい少女”をイメージして描きました。



【KASICO】

2
東京を拠点に活動するフリーランスのグラフィッカー/アートディレクター
広告や CD ジャケット等のデザイン、アパレルブランドなどへのグラフィックワークの提供、 撮影、アートディレクション、アニメーション製作、VJ、ライブペインティングでの活動など イメージビジュアライズのために多種多様な方法を用いている。
http://kasico.jp

・デザインへのコメント
聖⺟マリアの”百合の紋章”、少女性の”セーラー服”、”プリーツスカート”、”黒髪お下げ”これらの象徴を掲げ光り輝くエンブレムはいわゆる現代のジャンヌ・ダルクの元に集う戦士たちへの軍旗である。共に戦おう。



【河村 康輔】

3
1979 年広島県生まれ。東京在住。コラージュ・アーティスト、グラフィック・デザイナー。ERECT Magazine アートディレクター。様々なライブ、イベント等のフライヤーを手掛ける。SHOHEI 氏とのユニット「二階調サトシ」での活動も開始。
・デザインへのコメント
デザインのポイントは全体を文字だけでデザインし、中をコラージュで埋め文字の中から絵が外に少しずつ出ている所です。



【KSDD】

本命ありのドルオタ KSDD。たくさんのアイドルちゃんがでるイベントと、現場後の飲みながらの感想戦が大好物です。
・デザインへのコメント
シンプルなロゴでまとめてみました。現場に是非着てってください。

【MEMO】

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1990 年 12 月 27 日生まれ 大阪在住のイラストレーター。
80 年代後半から 90 年代にかけての漫画イラストを彷彿させる作品を多数制作しています。

・デザインへのコメント
アイドル頑張りました。



【mza】

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グラフィックデザイナー。1988 年福島県生まれまれ。lyrical school のアートワーク、グッズのデザインを中心に、アイドルやバンドの CD ジャケットデザイン、T シャツデザイン、フライヤー、アパレルブランドのロゴ等も手がける。末っ子ライオンズというクルーにも所属。
・デザインへのコメント
アメリカの片田舎でイケてない理系の学生まれが着てたら嬉しいなぁ、というイメージで作りました。



【せきやゆりえ】

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女の子なら誰でもキュンッとくるような、大きいキラキラの瞳が特徴のイラストレーター。 主にと動物や女の子を描く。1987 年生まれまれ 東京在住。2010 年多摩美術大学グラフィックデザイン学科卒業。ファッション誌、ブランドなど幅広く活動中。オリジナルキャラクター「ペロペロ★スパ~クルズ」を展開中。
Twitter:@gonhanamizz
ホームページアドレス

・デザインへのコメント
わたしの理想のアイドル像を描きました!
ちょっとエッチで、自分の可愛さや魅せ方を理解していて、触るとやわらかい女の子です。


【田中 紫紋】

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横浜市生まれまれ。武蔵野美術大学 視覚伝達デザイン学科卒業
フリーランスのディレクター(CM/PV 等)・アニメーション作家(コマ撮り/手書き/CG)・イラストレーター・デザイナーとして活動中。2013 年足首工房として活動開始。

・デザインへのコメント

「ロックとアイドルの西洋風アンティークコラージュ〜目と耳を添えて〜」 ロックとアイドルをアンティークな器に盛り付け、コラージュ。男らしさと華やかさの中に、リアルな眼球と耳の描写でピリッとスパイスを効かせました。見て、聞いて、楽しむ。というオーディエンスの姿を上品に纏め上げた逸品。



http://www.club-quattro.com/
http://at-jam.jp/

【リリース】アッシュ・ペー・フランス株式会社
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