ハイネケンの主要市場である世界的な大都市名をラベルに表示した
「シティボトル」のキャンペーンの一環として
Heineken GREEN ROOM SESSIONS 2014年第三弾
SOUND MUSEUM VISION三周年アニバーサーリーパーティが
2014年12月5日に開催されました。


Heineken GREEN ROOM SESSIONS





ARTIFACTとのコラボレーション。
当日はVISION初登場の超大物EROL ALKANが来日し、
SHINICHI OSAWAを初めとするドメスティック勢も共演。
フロアーを盛り上げました。































【関連資料】
Heineken GREEN ROOM SESSIONS presents SOUND MUSEUM VISION 3rd ANNIVERSARY DAY
EROL ALKANは、「現代のロックとダンスミュージックを結びつけた」といわれる伝説のパーティ”Trash”のオーガナイザー兼レジデンDJとして輝かしいキャリアをスタートし、Franz FerdinandやDaft Punk、Justice等の大ヒット曲のリミックスを次々と手がけることで名声を不動のものとしたアーティスト/プロデューサーだ。Boys Noizeとの連名ユニットでも活躍する彼の、音楽の最先端を体現するプレイをその身で堪能し尽くしてほしい。
Heineken GREEN ROOM SESSIONS
大沢伸一【SHINICHI OSAWA】ミュージシャン
エロル・アルカン【Erol Alkan】プロデューサー

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