「パーソンカテゴリー(大賞/9部門賞)」「カルチャーカテゴリー(7部門賞)」「プロダクトカテゴリー(7部門賞)」「ローカルカテゴリー(47部門賞)」の人物、製品、作品などを発表。2016年に検索数が最も急上昇した“今年の顔”。

DEAN FUJIOKA(ディーンフジオカ)

 ヤフー株式会社は、 前年と比較して検索数が最も急上昇した人物、 製品、 作品などを表彰する「Yahoo!検索大賞2016」を発表しました。
 “大賞”に輝いた「DEAN FUJIOKA」さんは、 “俳優部門賞”とのダブル受賞となりました。

■「Yahoo!検索大賞」について
 「Yahoo!検索大賞」は、 国内最大級の検索サービス「Yahoo!検索」のデータをもとに、 前年と比べその年に検索数が最も急上昇した人物、 製品、 作品を選出し、 表彰するイベントです。 選出基準となる「検索」は、 興味・関心を持つ対象について調べる能動的な行為で、 日本人の意思が反映されたデータといえます。 Yahoo! JAPANは、 この検索データを活用することで、 まさに国民が選んだともいえる賞として、 2014年に「Yahoo!検索大賞」を創設し、 毎年イベントを実施しています。
 「Yahoo!検索大賞2016」では、 2016年1月1日(金)~2016年11月1日(火)までの集計データをもとに、 “今年の顔”として検索数が最も急上昇した人物に贈る“大賞”に加え、 「パーソンカテゴリー(9部門賞)」「カルチャーカテゴリー(7部門賞)」「プロダクトカテゴリー」(7部門賞)」「ローカルカテゴリー(47部門賞)」において、 人物、 製品、 作品などを表彰します。


 
 Yahoo! JAPANでは、 「Yahoo!検索大賞」を通じ、 日本中のみなさまとこの一年の出来事を振り返るとともに、 年末の風物詩となっていくことを目指してまいります。

「Yahoo!検索大賞」公式サイト

<「Yahoo!検索大賞2016」受賞発表>   ※部門名は五十音順(スペシャル部門を除く)


カテゴリー:ローカルカテゴリー

<「Yahoo!検索大賞2016」概要>
■名称: 「Yahoo!検索大賞2016」
■概要: 2016年に、 前年と比べ検索数が最も急上昇した人物、 製品、 作品などに贈られる賞
※集計期間内の1日あたりの平均検索数が、 昨年と比べ最も増加した人物、 製品、 作品から選出

★検索急上昇度の算出定義
「2016年(1月1日~11月1日)の一日あたり平均検索回数」 – 「2015年一年間の一日あたり平均検索回数」=「2016年検索急上昇度」

■集計期間:2016年1月1日(金)~2016年11月1日(火)
■発表:  2016年12月7日(水)
「Yahoo!検索大賞」公式サイト

■部門:


賞のコンセプトにそぐわないワードは集計の対象にしていません。

<Yahoo! JAPANより「号外」を発行>
今年初めて「Yahoo!検索大賞2016」の結果をYahoo! JAPANより「号外」として全国5エリア
(札幌・東京・名古屋・大阪・福岡)9ヶ所にて配布します。

■配布日時 2016年12月7日(水) 19:00~21:00 ※配布完了した時点で終了
■実施場所 全国9ヶ所で号外サンプリング実施
<北海道>   ・札幌駅
<東京>   ・新宿駅     ・新橋駅         ・渋谷駅
<大阪>   ・大阪駅(梅田駅)・心斎橋駅
<愛知>   ・名古屋駅
<福岡>   ・博多駅

【リリース】株式会社PR TIMES

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