アイウェア業界では普段使われることない原料を使い、ロンドンをベースに活動するフレームメイキングの熟練工とタッグを組み斬新な工法を開発すること。業界のベテラン、そしてアイウェアラバーであるANDREW BLYSZAKが初めて手がけるアイウェアはこうして始まりました。

BLYSZAK(ブライザック) アイウェア

南仏の蚤の市で出会って以来、テンプルが外れてしまうまでずっと愛用していたアイウェアがインスピレーションの原点。一風変わったオーバルとわずかに細長いフォルムはジェンダーを問わないエフォートレスかつクラシックなデザインで、BLYSZAKの最初のシグネチャーモデルとなりました。

このこだわりのオーバルは当初のビジョンそのままに2シーズンをとおして3種の素材で展開してきました。
メタル/牛のツノ/メタルと牛のツノのコンビネーション

2017年上旬にリリースされた3シーズン目のコレクションでは、改めてシェイプにフォーカスをあてています。クラシックなオーバルをスクエアに置き換えることで3種の素材それぞれに斬新なアイウェアが誕生しました。

BLYSZAKシリーズはひとつひとつ精緻につくられます。エフォートレスでありながら個性的。すべてのプロダクトはユニセックスでジェンダー問わず着用いただけます。

https://www.blyszakeyewear.com/



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