ルノー・ジャポン株式会社は、 6月22日(木)から開催されている「フランス映画祭2017」に、今年も協賛。 今年は、フランス映画祭2017団長を務めるフランスの国民的大女優、 カトリーヌ・ドヌーヴをはじめ、 昨年に引きつづきイザベル・ユペールなどの豪華な顔ぶれが来日し、 オープニングセレモニーの会場を華やかに彩りました。

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フランス文化のひとつとも言える「映画」を応援するルノーは、 フランス映画祭2017の開催に合わせて限定車「ルノー キャプチャー カンヌ」を発表し、 舞台挨拶のあとにフランス大使公邸で行われたオープニングレセプションへの送迎車として登場。

 日本でも恒例となったフランス映画の祭典「フランス映画祭」が、 今年も豪華な顔ぶれを迎え、 TOHOシネマズ日劇スクリーンでのオープニングセレモニーを皮切りに開催されています。 現代のフランス映画に触れ合うことのできる貴重なイベントとして25回目の開催となった今年は、 団長として来日したフランスの国民的大女優、 カトリーヌ・ドヌーヴの挨拶により華々しく幕を開けた後、 カトリーヌ・ドヌーブが出演する「The Midwife(英題)」が上映され、 初日の夜を盛り上げました。

 オープニングセレモニーのあとには、 カトリーヌ・ドヌーヴ、 昨年に引き続き来日したイザベル・ユペールを始めとする俳優・監督が、 フランス大使公邸で行われたオープニングレセプションに登場しました。 その際、 オフィシャルカーとしてセレブリティをフランス大使公邸まで送り届けたのは、 同日発表となった限定車「ルノー キャプチャー カンヌ」です。

 ルノーはこれまでデザイン、 映画、 食といった様々なカテゴリーで、 車を通してフランス文化を日本に伝える活動を行っており、 今年も昨年に引き続き「フランス映画祭2017」をサポートしています。 オフィシャルカーとして登場した限定車「ルノー キャプチャー カンヌ」は、 ルノーが長年にわたりサポートしているカンヌ国際映画祭のオフィシャルカーをイメージしたモデルで、 映画祭を象徴する「パルムドール」のエンブレムや、 高画質9インチナビゲーションなどを装備した、 映画好きにはたまらない特別な1台となっています。

「限定車ルノー キャプチャー カンヌ」


【主要諸元】
ハンドル:右
全長×全幅×全高(mm):4,125×1,780×1,585
エンジンタイプ:ターボチャージャー付直噴直列4気筒DOHC16 バルブ
総排気量:1.197L
最高出力(EEC):87kW(118ps/5,000rpm)
最大トルク(EEC):205N・m(20.9kgm/2,000rpm)
トランスミッション:6速EDC(エフィシエント デュアル クラッチ)
使用燃料:無鉛プレミアムガソリン
限定 50台 2,890,000(税込)
※ナビと専用エンブレム取付工賃別

「フランス映画祭2017」概要

■日時 : 6月22日(木)~6月25日(日)
■料金 : 一般1,700円 学生1,200円
■主催 :ユニフランス
■内容 : フランス映画の祭典
■会場 : 有楽町朝日ホール、 TOHOシネマズ日劇
http://unifrance.jp/festival/2017/

https://www.renault.jp/

【リリース】株式会社PR TIMES



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