今年開催されるFuji Rock 2017にも出演する鬼才プロデューサー CLARK が、 3年ぶりとなるアルバム「Death Peak」をリリースしたばかりの絶好なタイミングでの来日公演が決定!

フジロック,鬼才プロデューサー,CLARK,来日公演,フルラインナップ,Fuji Rock

《 200 枚限定 前売チケット 3,000円》
Resident Adviser
Clubberia 
e+ イープラス
iFlyer 

============================================================
7月27日(木)” dB #03 CLARK ”
Open 7PM
Door ¥4000, w/f ¥3500, GH S members ¥3000, Under 23 ¥2500, Before 8PM ¥2000▶http://www.contacttokyo.com/schedule/db-03-clark/

———————————————————–
Studio:
CLARK (WARP Records | UK)
Kyoka (Raster-noton | Onpa) –Live
Eli Walks -Live
PortaL (Soundgram | PLLEX)

Contact:
Renick Bell -Live
SlyAngle (melting bot)
Yuki
———————————————————–
身体と精神を同時に揺さぶる至高の超越体験

緻密にして壮大。 近年のWarpを牽引する存在にまで成長した鬼才プロデューサーClarkが2年ぶりに再来日! 2017 年4 月に3 年ぶりのオリジナルアルバム「Death Peak」をリリースしたClarkは、 細やかに作りこまれた質感豊かなサウンドメイキングにより、 持ち前のレイヴ感あふれる高揚と物憂げな儚さをエレクトロニックミュージックの新領域へもたらした。 オリジナル楽曲の制作に並行して、 TVドラマのサウンドトラックや、 劇作品、 オーケストラにも楽曲を提供するなど、 引き続き多忙な活動を続けている。 今回の来日公演は、 そうした活動を経てさらに進化/深化した彼のパフォーマンスを体感するまたとないチャンスだ。 多岐にわたる音楽性ながら、 一貫してレイヴ体験を起源とするClarkのサウンドは、 Aphex TwinやAutechreと同じく、 身体と精神を同時に打ち震わせる。 その圧倒的な音楽体験を国内屈指のサウンドシステムを誇るContactのフロアで味わってみて欲しい。 共演にはRaster-notonからのリリースや自身のイベントFFFの立上げなど国内外で活躍するアーティストKyokaの出演も決定している。
============================================================

フジロック,鬼才プロデューサー,CLARK,来日公演,フルラインナップ,Fuji Rock
Clark

エイフェックス・ツインやオウテカの血を引く、 UK テクノの後継者として登場した00年代の〈WARP〉の象徴にして、 レーベル随一の多作家、 現在はベルリンを拠点に活動するクラークことクリス・クラーク。 2001年に『Clarence Park』で衝撃のデビューを飾り、 これまでに7枚のオリジナル・アルバム、 8枚のEP、 そして自身のリミックス仕事をまとめた編集盤を驚異的なペースでリリース。 2014年に自身の名を冠してリリースし多くの賞賛を得た『Clark』を携え行われたワールドツアーの後、 話題の海外ドラマ『The Last Panthers』のサウンドトラックを書き下ろし、 さらにYoung Vic シアターで上演された『マクベス』の音楽を担当。 2016年の終わりには、 ザ・エコー・ソサエティ・オーケストラに曲を提供、 LA の由緒あるAce Theatre で上演演されるなど表現活動の振幅を広げてきた。 2017年4月に3年ぶりとなるオリジナル・アルバム『Death Peak』をリリースした。
http://www.beatink.com/Labels/Warp-Records/Clark/BRC-543/

Contact
http://www.contacttokyo.com

【リリース】株式会社PR TIMES



Fuji Rockをamazonで探す
楽天Fashion The Bargain 7/1- 8/1

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で