株式会社主婦の友社は、11月29日(金)に書道家として有名な武田双雲さん著『ポジティブの教科書』を発売いたしました。





 書道家として映画やドラマほか数多くの題字を手がけるなど注目を集める武田双雲。彼に会うと「幸運体質」になれたという声を多く聞きます。「仕事が上昇気流に乗った」「悩んでいた人間関係が改善された」「病気や冷え性がよくなった」・・・など、と聞くとちょっと怪しげですが、彼はスピリチュアルとも宗教とも無縁です。

そんな彼が、なぜこんなにも幸せでいられるのかは、ある3つの基本と11の法則を実践しているからです。『ポジティブの教科書』ではその「3つの基本と11の法則」について詳しく紹介しています。

「性格は関係ない!スキルで前向きに、幸せになれる。」 究極の自己啓発本です。

■幸せになる3つの簡単な基本
幸せを与えること。
幸せであることに「気づくこと」。
幸せな言葉を発し、幸せな態度をとること。

■人生を変える11の法則
第一章 感謝          第七章 ヴィジョン
第二章 とらえ方        第八章 言葉
第三章 人間関係        第九章 気づく
第四章 不安          第十章 上機嫌
第五章 苛々          第十一章 与える
第六章 行動 



<著者紹介>

武田双雲(たけだそううん)
書道家。1975年熊本県生まれ。大学卒業後、NTT入社。約3年間の勤務を経て書道家として独立。様々なアーティストとのコラボレーションで注目を集める。映画「春の雪」「北の零年」、NHK大河ドラマ「天地人」ほか、数多くの題字を手がける。書道教室「ふたばの森」主宰。2013年には、文化庁より文化交流使の指名を受け、日本大使館主催の文化事業などに参加し、海外に向けて、日本文化の発信を続けている。著書は20冊を超える。



【リリース】株式会社PR TIMES

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