『WWD JAPAN.com』公式インフルエンサーとして、ファッション&ビューティーを盛り上げる5名のインフルエンサー候補生が決定。
インフルエンサーマーケティングを展開するLIDDELL株式会社 (以下リデル) とファッション、 ビューティー、 カルチャーにおけるワールドワイドで高感度な媒体を発行するINFASパブリケーションズが発行するファッション週刊紙『WWD JAPAN(ダブルダブルディージャパン)』デジタルメディア『WWD JAPAN.com』は、 1年間に渡ってインフルエンサーを育成する企画をスタート。

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インフルエンサー候補生は『WWD JAPAN.com』編集部によるオーディションを経て5人が選ばれ、 『WWD JAPAN.com』でインフルエンサーとして立脚できるまでをリアルタイムで追っていきます。

WWD JAPAN .com ×リデル、 一般人から公募して5名を選抜 。 1年をかけ た インフルエンサー育成企画がスタート

昨今、 特にグローバルにおけるファッション業界でのインフルエンサーマーケティングの重要度が増しています。 コレクションのフロントロウも有名ファッション誌の編集者が占めてきたこれまでと変わり、 今ではインフルエンサーだけに招待状を送るメゾンも現れ始めています。 そうした状況を現地で目の当たりにしているWWD JAPAN.com編集部とリデルは、 ファッション&ビューティー業界が今学ぶべきインフルエンサーマーケティングについて、 本紙およびオンラインにて1年間に渡り連載をスタート。 本紙では“お父さんのためのインフルエンサーマーケティング講座”と銘打ち、 当社CEOの福田が初心者でも順を追って理解し実践していける内容を伝授しています。

そして2月からオンラインを中心に“1万人フォロワーへの道!インフルエンサー育成企画”を開始致しました。 本企画は、 WWD JAPAN.com編集部が「インフルエンサーの視点から学ぶ企画があっても良いのでは」と考え、 当社に企画提案くださったもの。 一般公募をし、 選抜した5名は今後1年間に渡って、 当社の社員兼インフルエンサーにハウツーを学び、 自立していくことを目標としています。
なお、 1万人のフォロワーというのは企業から案件依頼がコンスタントに来て収入を得ていく目安の数であり、 クリエイティブのテクニックやパーソナルブランディングの徹底、 その他アカウント運営におけるトータルな実践スキルの向上が問われる、 非常にハードな目標値です。

WWD JAPAN .com 編集部のコメント

今回選抜した5名は、 “漢方”、 “自然派コスメ”、 “韓国ファッション&ビューティー”、 “ストリート”、 “エフォートレス”など、 ファッション&ビューティーと密接に関わるライフスタイル、 コンテンツに興味を持っている方々です。 五者五様の人選で、 さまざまな角度からインフルエンサーマーケティングを共に学んでいければと考えています。 将来的なこととなりますが彼らには今後、 まずは『WWD JAPAN.com』の公式インフルエンサーとして、 ファッション&ビューティーの情報発信の一端を担ってほしいと考えています。 もちろんその先は、 彼らに1メディアとして、 業界を盛り上げる一翼としての活躍を期待しています。 (WWD JAPAN .com 編集長 村上 要氏)

リデル株式会社のコメント

ファッション&ビューティー業界におけるインフルエンサーへの期待やニーズは、 ますます高まりを見せつつあり、 弊社へのお問い合わせもこうした高感度な業界を中心に大変増えつつあります。 現在『WWD ジャパン』本紙では、 PRの場でインフルエンサーの活用を検討している企業様に向けて、 概念部分からはじまり実際に重視するテクニカルな点なども連載にてご紹介していますが、 『WWD JAPAN.com』これをインフルエンサー側の視点でとらえ、 実践とステップアップが見えるかたちにすることでさらにインフルエンサーマーケティングの全体像が理解できることと考えています。 候補生たちが試行錯誤する姿など、 これら一挙手一投足をすべて可視化することは、 リアリティ番組を楽しむような感覚で楽しむこともできると思います。
(代表取締役CEO 福田 晃一)

これまでインフルエンサーは「目指してなるもの」ではなく、 好きなことを好きなように、 自由に投稿を続けた結果「共感」した人々が増え影響力を持ち、 自然と“インフルエンサー“と呼ばれるようになったものです。 そうした背景もあり、 フォロワーがゼロの状態から1年間でフォロワー1万人獲得という目標は正直極めて厳しい道であるのは確か。 だからこそ、 目的意識を持ちインフルエンサーとしての心得やテクニックを学び、 成長していくプロセスは、 インフルエンサーについて知りたいという企業にとっても面白い企画になると思い、 当社としても可能な限り尽力する次第です。
インフルエンサーは一朝一夕にはなれるものではない、 その裏にある努力・センス、
さまざまなポイントでお楽しみいただき、 そして応援していただけると幸いです。
(インフルエンサー指導担当 神尾 美沙)

インフルエンサー候補生

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左から、 梶川千恵、 イライジャ レオ、 コバヤシチスズ、 Mami、 初川滉太(敬称略)
各インスタグラムアカウントはこちら
Mami(@mami_hamazaki)
梶川千恵(@chie_kajikawa)
初川滉太(@kota_hatsukawa)
コバヤシチスズ(@chisuzu_kobayashi)
イライジャ レオ(@reo_yabuki)
2月5日にインスタグラムアカウントを開設。 候補生たちはアカウントを運営しながらフォロワーを増やすコツや苦労を、 WWD JAPAN.comで1年間記事執筆していきます。 1年間で1万人のフォロワーを抱えるインフルエンサーになるという決して簡単ではない目標に向けて奮闘する、 未来のインフルエンサー5人の活躍にご期待ください。

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[企業情報]
会社名:リデル株式会社/LIDDELL Inc.
代表者:代表取締役CEO 福田晃一
本社:東京都渋谷区神宮前3-35-8 ハニービル青山3F(受付)4F
事業内容:インフルエンサー及びソーシャルメディアマーケティング事業
コーポレート

【リリース】株式会社PR TIMES


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