主演三浦翔平「素晴らしい人たちに出会えたことがこの作品の誇りだと思います。」 打ち上げ会場の生中継で三浦×早乙女がケーキのいちごを口移しして視聴者からの大反響!

主演,三浦翔平,会社は学校じゃねぇんだよ,総視聴数,AbemaTV
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「AbemaTV」オリジナル連続ドラマ『会社は学校じゃねぇんだよ』
1話~最終回8話までの総視聴数が1,000万を突破! 
主演三浦翔平「素晴らしい人たちに出会えたことがこの作品の誇りだと思います。」
打ち上げ会場の生中継で三浦×早乙女がケーキのいちごを口移しして視聴者からの大反響!

株式会社 AbemaTV が運営する“無料で楽しめるインターネットテレビ局”「AbemaTV(アベマティーヴィー)」は、開局 2 周年を記念したオリジナル連続ドラマ『会社は学校じゃねぇんだよ』の最終話となる第 8 話を 2018 年6 月 9 日(土)夜 10 時より放送いたしました。

本作品は三浦翔平さん演じる主人公・鉄平が、渋谷のギャル男からベンチャーに入社するも、憧れの社長からも裏切られ、自ら仲間たちと起業することに。立ちはだかる壁、信じていた人からの裏切りなど毎話主人公たちは翻弄されながらも「会社は学校じゃねぇんだよ」と決め台詞をはきながら前に進んでいく。企画者藤田晋の著書『渋谷ではたらく社長の告白』をベースにし、「夢・恋愛・金・友情」をテーマにした熱いリベンジサクセスストーリーです。

■最終回までの全 8 話の総視聴数が 1000 万を突破!最終回は Twitter のトレンドにもランクイン。

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4月21日(土)に第1話が放送されると、視聴者からの反響コメントがSNSなどに多数投稿され、若者たちから共感の声や三浦さんの「会社は学校じゃねぇんだよ!!」と立ち向かっていくスカッと感、ストーリーの面白さなど様々な声が寄せられました。多くの反響の声を受け、リアルタイムでは見逃した方の視聴も含めた1話から最終回となる8話までの総視聴数が1000万を突破いたしました。

また、第1話の放送に続き最終回となる第8話もTwitterのトレンドにランクイン。
「最終回のすっきり感やばい!!」「改めて1話からもう一度全話みよう」「自分の中の
ベストドラマになった。新入社員や社会人には本当にみてほしい!」など、多くの絶賛コメントが寄せられました。

■三浦翔平×早乙女太一。声を詰まらせながらも心を動かす本気のアドリブシーン

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第8話では、あらゆる困難が一気に襲いかかり自分を見失いそうになってしまった鉄平が、思わず車にひかれてしまいそうになるシーンが登場。そこで、鉄平の会社を離れ別の道を進むことを決めたはずの火高が駆け付け、火高の言葉によって鉄平の気持ちが動かされるという所があり、元々台本にあった台詞ではないアドリブシーンが登場しました。

火高の言葉によって気持ちが変わることを表現しようとすると放送尺的に足りないかもしれないとなった時に、三浦さんから「台詞を忘れてやってみないか?」と監督に提案して実現したアドリブシーンです。

一発でOKとなったそのシーンでは、思いを伝えながら思わず声を詰まらせる早乙女さんの演技やそれを受けて心が動かされていく三浦さんとの演技には視聴者からも、「アドリブのシーンって多分ここだなって思ったけど、本当にリアルで見入ってしまった。」「やっぱりこの二人のコンビが大好きだなって思った!!」などのコメントが寄せられました。

■放送直前後にドラマ出演キャストたちの生出演!主題歌「Forever Young」の生LIVEに大興奮。
三浦さんのサプライズバースデーでまさかの三浦×早乙女がいちごの口移しで視聴者から大反響!

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本編放送前後にドラマ出演キャストの三浦翔平さん、早乙女太一さん、宇野実彩子(AAA)さん、柄本時生さん、松岡広大さんらが生出演いたしました。ドラマ内では亡くなってしまっていた宇野さんの登場に視聴者からは「もう1度宇野ちゃんに会えるって思ってなかったから泣けた・・。」「宇野ちゃんの笑顔に元気もらったよ!!」「やっぱりこのメンバーの出演が落ち着く・・。またみられて嬉しい!」など喜びのコメントが多く寄せられました。

さらに本作品の主題歌である「Forever Young」をAK-69さん、UVERworldのTAKUYA∞さんが生披露。視聴者からは、「生でしかもドラマ放送終わりに見られるなんてやばい!!」「キャストのみなさんの楽しそうな様子がみられてレア!」など驚きと喜びの声が寄せられました。

三浦さんからは「この作品に携われたこと、いろんなスタッフの方に出会えたこと、今後の自分の人生においていろいろな素晴らしい人たちに出会えたことがこの作品についての誇りだと思います。」とコメントし、会場はさらに盛り上がりを見せました。

サプライズコンテンツとして先日30歳の誕生日を迎えた三浦さんにケーキが運び込まれると、早乙女さんが「普通に食べさせても面白くないから」と、いちごを口に加え三浦さんの方へ。「絶対嫌だ」と言いながらも「火高ありがとうー!」と叫び、三浦さんも口でいちごを受け取りました。予想外の展開に会場も視聴者も大盛り上がり。

「宝物のスクショが増えた!!」「本当この2人のコンビ最高すぎる!!」「最後の最後までいい意味で期待裏切られて終わってほしくない!!」など多くのコメントが殺到しました。

■生ライブや出演者生トークは見逃し配信が見ることが出来る「アベマビデオ」にて公開中です。
https://abema.tv/channels/abema-special/slots/CB3sqwQ1N4EJ8o?autoplay=true

最終回 #8「一発逆転!50億円の秘策!!」

AbemaTV公式YouTube

■8 話あらすじ

順調にサービス利用者を伸ばすビットラブだったが、使われているプログラムの特許申請をしているという男が現れた。特許申請の取り下げを依頼するも、すでにその権利は虎屋に買われた後だった。特許をまるごと売ってくれと懇願する鉄平に、虎屋は 50 億円を要求する。サイファーにそんな資金はなく、このままではビットラブはサービス停止、サイファーも倒産してしまう。

今まで鉄平を持ち上げていた記者や投資家も手のひらを返したように態度が一変、泰三に資金援助を依頼するも断られ、八方塞がりの状態に。「今のお前に金を出す可能性のある投資家が一人いる」。火高の提案は意外なものだった。ビットラブ、サイファークリエーションの運命は? 鉄平は 21世紀を代表する会社を作ることができるのだろうか? 若者のすべてを熱く描くリベンジサクセスストーリー、ここに完結!

最終回 #8「一発逆転!50 億円の秘策!!」

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■AbemaTV 『会社は学校じゃねぇんだよ』
企画: 藤田 晋
脚本: 鈴木おさむ
監督 : 藤井道人 他
プロデューサー : 神通勉・谷口達彦・髙橋良昌・瀬崎秀人・浅石優子
制作プロダクション:ROBOT
製作著作:AbemaTV
キャスト:
三浦翔平(藤村鉄平役)
早乙女太一(火高拓海役)
宇野実彩子(AAA)(水川華子役)
松岡広大(笹川翔太役)

柄本時生(堀田貴之役)
松岡充(特別出演)(森永泰三役)
池田鉄洋(黒沢武雄役)
豊原功補(沢辺進役)

公式サイト


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