【Apron】店員のように コスプレのように

 STAP細胞で時の人となった小保方晴子さんの割烹着は、社会に衝撃を与えた。白衣でなく、割烹着というクラシックなアイテムが登場したからだ。先日、街を歩いていたら、エプロン姿の店員らしき二人組の女子が歩いていた。白いエプロンに赤の制服、白いエプロンにブルーの制服。どちらも、店員のように見えるが、コスプレのようにも見える。真相は、定かではないが、こちらも衝撃的な現象であった。