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スタイル、グラマー、そして旅の喜びがテーマのH&M STUDIO

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 H&M STUDIOの2016年春夏のコレクション・オープンハウスが11月26日(木) 27 日(金)の両日開催された。テーマは、スタイル、グラマー、そして旅の喜び(The style,glamour and bliss of adventure)だ。ボヘミアンのプリント柄や重ね着、スポーティとパーティをミックスした試みなどH&M STUDIOらしいスタイルが提案されていた。

 シルク、コットン、木綿入りリネン、キャンバス、レザー、そして機能性に優れた人工繊維などを使ったアイテムが展開されていた。100%オーガニックコットンのフロンティア風シャツやスエットシャツ、ボヘミアン・トリムのゆったりしたブラウスなどもあり、素材にこだわった2016年春夏だ。

 染め糸を使ったストライプ入りオフィス風ブレザー、目に鮮やかなネイティブ柄ドレスパッチワークジーンズ、スパゲッティ・ストラップのドレス、紐結び式のフロンティアシャツ、オフホワイトのレザーパンツ、機能的なスポーツレギンス、大きな結び目模様の付いたカフタンがキールックとして展示されていた。2016年2月25日より渋谷店、新宿店、心斎橋店の3店で発売される。

 グローバル・ブランドのシーズン毎の世界戦略は、単調になりがちだが、H&M は果敢に挑戦者のようにチャレンジしている。特に、旅をテーマにして新しいスタイルを提案している。世界中が不安定な情勢の中で、文化の違う国々をフォーカスできるのは、ファッションだけかもしれないと思う。スタイルには、人種も宗教も男女も地位も関係がない世界がある。それがグローバルだと痛感した展示会だった。

【関連資料】
H&M




PR会社のifca showroomが発信する2016年春夏のライフスタイルトレンド

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 PR会社のifca showroomが発信する2016年春夏のライフスタイルトレンドを集めた展示会が2015年11月25日(水)から27日(金) まで行われた。FOREVER21などのグローバルアパレルブランドや世界展開するASICS、CASIO等のFrom Japanブランドの戦略PRを発信し続けきたifca。アパレル、スポーツ、シューズ、バッグ、ウェラブルガジェット、音響機器等のライフスタイルブランドを一同に揃え、カフェ事業や地方創生に繋がると話題のふるさと納税のPRも開始し、様々な生活情報の発信も行っている。

 FOREVER21、ASICS、Amazon Fashion、BABY-G、G-SHOCK、Bershka、HANABISHI、EXHALE、Je l'aime、RELISH、ICE WATCH、Daniel Wellington、SHEEN、grace、、efffy、kissora、QUERENT、Tres Tres、artemis by DIANA、SELPOI、MONSTER、SOL REPUBLIC、ONKYO、SMS AUDIO、happy plugs、B&O PLAY、IGNIO、kissmark、TIGORA、CAFÉ COMPANY WIRED CAFÉ、SUNSHINE JUICE、TomTomなどのブランドが展示された。

 新鮮で旬な野菜や果物が持つ栄養そのままの「からだが喜ぶおいしさ」の日本初のコールドプレスジュース専門店「SUNSHINE JUICE」やふるさと納税ポータブルサイト「さとふる」からは、特産品の中でも「宇宙ビール」の名で知られる「作州津山ビール 宇宙ラベルシリーズ」なども展示された。

 ベルギーのアントワープで誕生したバッグブランド「kipling(キプリング)」は、洗練されたモダンなデザインの新作を発表した。FOREVER21は、今話題の「スターウォーズ」をガールズで展開していた。Bershka(ベルシュカ)は、フリンジ使いのベストにTシャツとレギンスのスポーティなスタイルを提案していた。

【関連資料】
ifca showroomコールドプレスジュース専門店、SUNSHINE JUICE(サンシャインジュース)宇宙ラベルシリーズ 多胡本家酒造場kipling(キプリング)

「アートからファッションへ」をコンセプトにした過激なMeewee Dinkee の展示会

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「アートからファッションへ」をコンセプトにした「Meewee Dinkee (ミーウェーディンキー) 」の展示会が東京・代官山で行われた。2016年春夏のコンセプトは、「古来の日本語の「カブク」という言葉がもつ、「常識外れ」や「異様な風体」にインスピレーションを受け、外国視点の「ジャパン」をポップにアレンジしたラインを制作しました。吉原紬の柄をグラフティに落としこんだデザインや、ジャージ素材で作った羽織、帆布生地で袴を作ったなど、和柄や着物を現代的に解釈しました。また前シーズンに引き続き、丸尾末広氏とのコラボレーション・ラインもも登場します。」というものだ。





 MEEWEE DINKEEは、数々のナンセンス・マシーンを開発する明和電機がたちあげたファッションブランド「Meewee Dinkee (ミーウェーディンキー) 」である。ブランドのトータルディレクター&デザイナーは、映画監督や Numero ブロガーとして活躍する TORICO、要となるグラフィックワークには、ロンドンで活動し、2013年帰国した気鋭のアーティスト ARUTASOUPが行っている。過激でユーモラスなプリントには、「殺」「KILL」などの物騒なワードが並ぶ。「セーラー服と機関銃」や「キルビル」を思い浮かべてしまう。ストレートで大好きだ。女性バイヤーさんが多く訪ねていた。過激さか心地よく感じる。



 パリなどでテロが起こっている時期に、一見、過激で暴力的に見えるナンセンスなデザインを発表することが凄い。特に、機関銃に見えるバッグなども中々の完成度の高さだ。ユーモラスでくすっと笑ってしまうアイテムばかりだ。TORICOさんの人柄もあるのかもしれない。まじめすぎるファッション業界の中で、徹底的に楽しんでいる姿が魅力的だった。



「Meewee Dinkee (ミーウェーディンキー) 」



2016年春夏 西武・そごう春夏合同展示会 明るい未来を提示

  • 西武・そごう
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 2016年春夏の西武・そごう合同展示会が東京・赤坂で2015年11月25日(水)に行われた。リミテッドエディション、ハニカムモード、デイジークレアなどの西武・そごうプライベートブランドに加え、注目のジャンポール・ゴルチエ・セットプルミエ(Jean Paul GAULTIER FOR SEPT PREMIÈRES)、デザインオフィスnendoが手掛ける「バイエヌ(BY.N)」等を加えたメンズ、レディース、雑貨、春夏の商品が一堂に並んだ。

 その土地の暮らしを大切にする人に向けた「リミテッドエディション エリアモード」では、地方店のオリジナル小物雑貨を自店で販売するという考え方のもと、地域密着型の産業復興も視野入れた新しい取り組みを行っていた。伝統と文化を守りつつ、新しい産業になりうる商品開発のお手伝いをしている姿は、百貨店の明るい未来を提示していた。

 ヤストシ・エズミ(Yasutoshi Ezumi)のエクスクルーシブ・ブランド「リリシスト バイ ワイイー(Lyricist by YE)」や世界のセレブに愛されいるゴージャスな雑貨の「ジョナサン・アドラー(JONATHAN ADLER)」、日常使いの最上質ファッション「リミテッドエディション プラチナ」、モード感をプラスしたおとなのフェミニンスタイルのブランド「デイジークレア(DazyClair)」などが展示されていた。

 また、提案スタイルとして、モードを効かせたスタイリッシュなマリンスタイルの「セーラーガール&セーラーマン」は2月から展開。セオリー通りのセーラーパンツ、バスクシャツ、アンカーロープ、浮き輪使いなどが新しく感じられた。3月以降に展開するクラシカルなレディスタイルをアップトゥデイトした「ピンク&クールフィーリング」は。ピック一色に染まった世界。春が来たと実感できる様々なフェミニンなピンク色のグラデーションが魅力だった。

 東京ミクスチャースタイルがテーマの「ハニカムモード」は、アウラ(AULA)、ジョンローレンスサリバン(JOHN LAWRENCE SULLIVAN)、ドメニコアンドサビオ(Domenico + Savio)、ボディソング(bodysong)、トモウミオノ(tomoumiono)、マヌカンズジャポン(Mannequins JAPON) 、ザ デイズ トウキョウ(The Dayz tokyo)、トーナル(TONAL)、コーヘン(Coohem)、インティメイトダイアリー(Intimate Diary)、タージュ(TAGE)のブランドなどをセレクトしている。

 注目ブランドは、タージュ(TAGE)。デザイナーは高田祐子。すでに10年もやっているベテランだという。実は、日本一のテキトー男で有名な高田純次の娘だそうだ。隠し通していたが、高田純次がテレビでしゃべってしまったらしい。シンプルなデザインに大胆なプリント柄などが特徴で、洋服を知り尽くした都会的な女性向けのブランドだ。

【関連資料】
西武・そごうタージュ(TAGE) デザイナー 高田 祐子 文化服装学院卒業。 国内ブランドを経て渡英。 ロンドンのkei kagami Ltd.にてデザイナーアシスタントとして ミラノコレクション、パリファッションウィーク、ロンドンコレクションに参加。 帰国後、自身のブランド"TAGE(タージュ)"をスタート。 自身のブランド活動の他、アパレル企業・百貨店へのデザイン提供活動、 ソーイングブックの執筆活動。

サンローラン(Saint Laurent)に魅せられた綾部祐二と陣内智則

  • サンローラン(Saint Laurent)
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 ベルトラン・ボネロ (Bertrand Bonello)監督の映画「サンローラン(Saint Laurent)」が12月4日に公開される。公開に先立って、11月25日に今秋、ファッションテーマにリニューアルした渋谷TSUTAYA 7階でトークイベントが行われた。関西No1のオシャレ芸人の陣内智則(Tomonri Jinnai)とファッショニスタ芸人のピースの綾部祐二(Yuji Ayabe)がサローラン(Saint-Laurent)のスーツを着て登場した。

 天才デザイナー、イヴ・サンローランが革命的なコレクションで世界中を熱狂させ、ファッションの歴史を塗り替えた1967年からの10年間を描いた映画。彼にとって最も輝いていたが、徹底的に美を追求するあまりに抱えた孤独と闇に飲み込まれていく姿を描いた作品だ。サンローランの青春は、ブランドのミューズ・ルル・ドゥ・ラ・ファレーズ(Loulou de la Falaise)やお気に入りのモデル・ベティ・カトルー(Betty Catroux)、危険な愛人ジャック・デ・バシェー(jacques-de-bascher ゲイのアンダーワールドのセレブ)と刹那的な快楽を追い求めて、絶望の淵にたったことでも有名だ。その試練がデザインに活かされているのかもしれない。

 MCから「どんなデートをしたいか」という質問に、襟が素敵なポイントでして、二色のバイカラーで統一したという陣内は、「クリスマスなんて緊張ばかりで、ハイブランドのサンローランを着て待ち合わせしたら緊張感がマックスになるんですよね。レストランなのかな、クルージングなのかなと思わせといて、回転寿司に行く。女性がギャップに驚く」とストーリーを語り始めた。ある程度、食べてからサーモンかと思いきや、バッグが流れてくる。メリークリスマスとプレゼントをする。定員の人たちがフラッシュモブで踊り始めるという内容を述べてアピールした。

 一方、綾部のファッションポイントは、セットアップでサンローランの特徴であるシンプルでモノトーンで統一してという。「クルスマスは、年に一度、背伸びをしていい日だと思うんですよ。だから彼女にドレッシーな格好をしてもらい、僕もこういうフォーマルな格好をして、表参道のイルミネーションを歩き、サンローランの店に行って素敵なバッグなどを買ってあげた後、モントーク・カフェに行く」ようなデートプランを発表した。

 映画を試写を観たかどうかはわからないが、「サンローラン」という天才について、いまや日本を代表する芸人が彼について語ることに意義があるのかもしれない。ファッションが好きな二人にとって、ハイブランドのサンローランの洋服は、着心地がよく、誰よりもスタイリッシュに見えた。




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【関連資料】

サンローラン 12/4(金)公開
ジャック・デ・バシェー(jacques-de-bascher ゲイのアンダーワールドのセレブ

関西No1のオシャレ芸人の陣内智則とファッショニスタ芸人のピースの綾部祐二がイヴ・サローランのスーツを着て登場


ボタニカル柄の艶やかなコスチュームが印象的だった東京大学フラサークル「KaWelina」

  • 東京大学フラサークル~KaWelina~
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 東京大学フラサークル「KaWelina」が、11月21日から行われた駒場祭で正面広場に登場した。ボタニカル柄の艶やかなコスチュームが印象的だった。ミセスが多いフラダンスの中で、若者だけのチームは新鮮で魅力的だった。それもそのはず、2016年のトレンドがぎゅっと詰まっているからだ。

 ボタニカル柄や花柄プリントのフィット&フレアのハワイアンドレスやギャザーがたっぷり入ったパウスカート(pauskirt)などのコスチュームだけでなく、小物たちがカワイイ。リーフのアンクレットや首飾りのレイ、ハイビスカスのヘアアクセサリー、花やリーフで作られたヘッドドレスやブレスレットなどナチュラル感あふれるデザインが魅力的だった。

 フラダンスは、単なる踊りではなく、宗教的な意味合いが強いと言われている。腰を振り、手話のように手の動きで意志を伝達する踊りだ。宗教から切り離して、まったく別モノにしてしまう日本人のスキルの高さにも敬服する。楽しければいいじゃん。それもそうだ。映画「フラガール」を再度見たくなってしまった。

【関連資料】
東京大学フラサークル~KaWelina~東京大学フラサークルKaWelina東大フラサークル KaWelina

ミス東大コンテスト2015 ミス東大に中田茉莉菜 準ミス東大に磯貝初奈が選ばれる

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第18回ミス&ミスター東大コンテスト2015が東京大学駒場キャンパス いちょうステージ(12号館前)で11月23日(月)に行われた。ミス東大にエントリーNo.2の中田茉莉菜、準ミス東大にエントリーNo.1の磯貝初奈、ミスター東大にエントリーNo.2 片山直、準ミスターにエントリーNo.1 熊澤陸が選ばれた。

entry no.2_ミス東大 中田茉莉奈の個別インタビュー(文化3類1年) Q1:ミス東大に決まった瞬間どんな気持ちでしたか? 1:ただ、ただ、驚きで本当に信じられない気持ちでした。 Q2:将来の夢は?どういう仕事につきたいと思いますか? A:まだ、1年生で決めてないですけど、国際的に活躍できるような お仕事に就けたらいいなと、思います。 Q3:例えば、どういう仕事に就きたいと思いますか? A:大使館で働いてみたいとか、外交官の仕事にあこがれます。 Q4:ミスキャンパス東大に応募されたきっかけは? A:きっかけは、広告研究会の方に声ををかけて頂いて、それで面接を受けて 選んで頂きました。 Q5:最後にひとことお願いします。 A:これからもミス東大として頑張っていきたいとおもいますので よろしくお願いします。

entry no.1_準ミス東大 磯貝初奈の個別インタビュー(工学部社会基礎学科4年)

Q1:j準ミス東大に決まった瞬間どんな気持ちでしたか?
A:感謝だけしかなかったです。これだけの人に応援して頂いてるんだなと実感して本当にありがとう! 先から何回も言ってるんですけど、いろんな人に感謝です!!

Q2:準ミス東大に選ばれたのは、みんなのおかげでしたか?
A:そうですね。

Q2:ミスキャンパス東大に応募されたきっかけは?
A:広告研究会の方に声をかけれれて、今年で学生生活が最後なので最後の思い出づくりができればな....と思いました。以前、広告研究の方に声をかけて頂いたときは、お断りしました。
友達で出ていた子もいたんですけど、すごくたいへんそうなのを見ていたので声をかけて頂いた時は、ほかの事情でお断りさせて頂きました。

Q3:将来の夢は?どういう仕事につきたいと思いますか?
A:楽しい家庭を築くことです。

Q4:お嫁に行くことですか?
A::はい! 仕事をしながら、楽しい家庭を築くことです。

Q5:最後にひとことお願いします。
A:これからも準ミス東大として頑張ります。よろしくお願いします。





Photo:Masaru Azama


【関連資料】

ミス東大コンテスト2015 東京大学
Miss&Mr.東大コンテスト
場所: 東京大学駒場キャンパス いちょうステージ(12号館前)
時間: 11/23(月) 13:00~15:00
東大広告研究会2015 2015年11月23日


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