土地活用を中心に総合不動産企業として都市づくりをプロデュースするアーク不動産は、土地や建物に新しい価値を見いだす開発事業として、滋賀県大津市打出浜に「Oh!Me大津テラス」を4月27日(金)に新規グランドオープン。
琵琶湖を中心とした周辺の自然と共存を目指し「PLUS ONE NATURE(プラスワンネイチャー)」をテーマに、街のサードプレイスとして新しく生まれ変わります。

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Oh!Me大津テラスは、琵琶湖を中心とした“自然豊かな大津との調和”、“サードプレイスの提供”をテーマに行いました。生活の中に自然を取り込み、地域の方々に日常利用される施設を作り上げます。

 「エイジレス」「食ベる」「地域密着」「日常使い」「過ごす」をキーワードに、スーパーマーケット、家電量販店、ブック&カフェ、映画館やレストランなど、デイリーニーズやエンタテインメントに対応した施設となっております。琵琶湖湖岸沿いの気取らない生活スタイルを共有し、日常にプラスワンの価値を提供する居場所(サードプレイス)として構築致しました。

 また施設内装デザインは、施設全体が自然としてイメージされ、1-2階は大地、3-5階は水、6-8階は山と空をテーマにデザインしています。各フロアイメージを明確にしたことで、コンパクトで分かり易いフロアを実現致しました。グランドオープンでは、新しい姿のお披露目をさせて頂きます。

館づくりで重視したポイント

■モノ売りだけではない“居場所”を提案するショッピングスタイルの実現
■「食べる」 「衣る」 「住む」 「過ごす」 のコンテンツを形成し、サードプレイスとしての確立
■毎日訪れたくなる施設ポジションづくり
■一貫したコンセプトに基づくアクティブな環境演出
■自然豊かな大津の街に溶け込む空間の提供
■施設全体を自然イメージとし、各フロアごとに「大地」「水」「空」「山」のテーマを設定

日常にプラスワンの価値を届ける“サードプレイス”へ。
当館は、大津の土地・環境の特性を生かし、生活の中に自然を取り込み、地域の方々が日常的に利用できる施設づくりを目指します。Oh!Me大津テラスが人々にとってのサードプレイスとなることで、商業機能をメインとする“売り場”から“居場所”へと生まれ変わります。

デイリーニーズの需要を満たすことにより実現した“日常に溶け込む商業施設”として多くの方々に親しまれ、時代の先を行き、地域の誇りとなる施設として、地域と共に成長する施設でありたいと考えます。

【注目テナント】平和堂 1Fフロア入居

滋賀県を中心に近畿地方・北陸地方・東海地方で総合スーパーとスーパーマーケットを展開する「平和堂」が、1Fフロアのテナントとして入居予定。現在、近畿東海北陸の2府7県に149店、うち滋賀県内には73店、大津市内には16店の総合スーパーや食品スーパーマーケットを営業しており、地域密着型の経営をモットーとしています。
Oh!Me大津テラスで展開する「フレンドマート大津テラス店」では、お客の毎日の食卓や生活の役に立つ店舗として、いつでも気軽に利用できる空間を創造し、地域の日常に寄り添い、気軽で親しみやすい存在として愛される店舗を目指します。

■Oh!Me大津テラス
■〒150-8377 滋賀県大津市打出浜14-30
■平成30年4月27日(金)開業
■地上8階建て

http://www.ohmeotsu.jp/


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