この世で生きるとは、どういうことか。救急医療に携わる著者が、「命」について考える。魂と対峙する一冊。





魂と肉体のゆくえ ―与えられた命を生きる 矢作直樹 (著)

著者について
矢作直樹(やはぎ・なおき)
東京大学大学院医学系研究科救急医学分野教授/医学部附属病院救急部・集中治療部部長
1981年金沢大学医学部卒業。1982年4月に富山医科薬科大学の助手となり、翌年6月から国立循環器病センターのレジデントとなる。
1988年4月滋賀医科大学集中治療部の助手を経て1991年7月より国立循環器病センターの外科系集中治療科の医師、医長を歴任。
1999年10月より、東京大学大学院新領域創成科学研究科環境学専攻教授となり、精密機械工学専攻の教授を兼担する。
2001年7月東京大学大学院医学系研究科救急医学講座の教授となり現在に至る。
著書『人は死なない』は7万部を超えるベストセラーとなっている。



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