斬新でユニークな造形的なデザインが特徴の【TERUAKI TAKAHASHI】

 高橋輝明【TERUAKI TAKAHASHI】が参加した6回目を迎えたクリコレ「クリエイタスマガジンコレクション【CREATOUS MAGAZINE COLLECTION】。クリコレは、大阪市中央公会堂で12月10日に行われた。若いブランドが参加するファッションショーで、 中央公会堂の雰囲気と、若いデザイナーたちのショーが注目されている。 モデル達も注目されたファッションショーだという。

ユニークなデザインのメガネを扱うオプチカル・ボアール(OPTICAL VOIR)

 オプチカル・ボアール(OPTICAL VOIR)というユニークなデザインのメガネを扱うメガネとギャラリーのお店が、厚木市の郊外にある。元々は、天才デザイナーである「影郎デザインワークス(Kagero Design Works)」のメガネを探していて見つけたお店だ。とにかく、ドイツ、フランス、イタリアなどの海外ブランドから日本のブランドまで、個性的なデザインをセレクトしている素敵な繁盛店である。「市内だけでなく、遠くからネットで調べてお客さんがいらっしゃいます」と店主の船津健氏はいう。

演劇をみているような東京大学ファッション・サークルfabのユニークなショウ

そもそも、東京大学にファッション・サークルがあるというのが不思議に思う方がいるかもしれないが、まじめに、まともに服について考え、服を作り、服を舞台で表現している。第11回となる東京大学服飾団体fabのショウは、美術用語であるnon finito(ノン・フィニート=未完)をキーワードに掲げたファッションショウだった。完成とは別の状態へと近づく服をメディアとし呈示することで、ファッションのみならず、何かをつくることにおいて、非常に曖昧である「完成」とは何かという問いを改めて欲することを試みを行った演劇を見ているようなショウだった。

【BAtoMA CHRISTMAS】ユニークなアーチストやクリエイティブな人たちに会える場

 5月21日(水)から25日(日)まで開催の「BAtoMA CHRISTMAS」は、会場が原宿ラフォーレミュージアムということもあり、気軽に入れる合同展示会だ。ユニークなアーチストに会える場でもある。エントランスに白衣を着た謎の男性がいた。家電蒐集家のデザインアンダーグランド(DESIGN UNDERGROUND)主宰の松崎 順一氏(Junichi Matsuzaki)だ。ラジカセなどの昭和家電製品を蒐集・整備・カスタマイズ等を行っている。メイドインジャパンの家電の魅力を現代に甦らせる活動を展開中だという。

日頃の感謝の気持ちをユニークなギフトとあわせて伝えたい!PLAZAで選ぶ父の日ギフト。

輸入生活雑貨店「PLAZA」および「MINIPLA」を全国展開する株式会社スタイリングライフ・ホールディングス プラザスタイル カンパニー(東京都新宿区)は、2014年6月上旬より、全国の「PLAZA・MINIPLA」にて、父の日のギフトアイテムをセレクトした「Thanks DAD」プロモーションを開催いたします。